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記事全文を読む→鷲見玲奈とホラン千秋が「バチバチ」?共演番組で焚き付けられた微妙な空気
フリーアナウンサー鷲見玲奈が、12月26日放送の「もんくもん43」(読売テレビ)に出演。 出演者たちから、ホラン千秋との一触即発の関係をいじられる場面があった。
この日、鷲見はゲスト出演。一方のホランは同番組のレギュラーMCで、同じくMCの「メッセンジャー」黒田有とのトークバトルがお約束となっている。
冒頭、こちらもMCの「なるみ」が、鷲見ともう一人のゲスト・品川庄司を紹介。さっそく黒田はホランを指差し、「もうバチバチに燃えとるから。鷲見さんがフリーアナになったんですわ。ここがホランちゃんからすると、絶対来てほしくない枠なんですよ」と煽ると、ホランは「どういうこと?」 と驚き、なるみは「フリー女子アナ枠な!」と同意。
黒田は「彼女(ホラン)は女子アナではなかったけど、帯(TBS系『Nスタ』)入ったやん。笑ってるけど、2人とも『殺してやりたい』と思ってる。そんなん枠が決まってるもん」と、さらに鷲見VSホランを強調。鷲見、ホランはともに「そんなことない」と笑いながら否定した。
しかし、なるみからホランについてどう思うか尋ねられ、鷲見が「ホントなんでもできるなっていう…」と褒め始めると、ホランは「怖い怖い」と反応。続けて鷲見が「女性誌とか見てるとモデルさんをやられたりとか、バラエティーに出たらそれはそれで笑いをとったり、まじめに報道もできる」と絶賛したが、なるみに「スゴイよね、その説明する時、ホランちゃんの顔を一切見ない」といじられ、スタジオは爆笑に包まれた。
この2人の関係については、あくまで番組中のいじりに過ぎないのだろうが、何やら画面から微妙な空気が伝わってきたのも事実。一般にフリーアナ同士の関係は水面下でバチバチなのかもしれない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
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