20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→鷲見玲奈とホラン千秋が「バチバチ」?共演番組で焚き付けられた微妙な空気
フリーアナウンサー鷲見玲奈が、12月26日放送の「もんくもん43」(読売テレビ)に出演。 出演者たちから、ホラン千秋との一触即発の関係をいじられる場面があった。
この日、鷲見はゲスト出演。一方のホランは同番組のレギュラーMCで、同じくMCの「メッセンジャー」黒田有とのトークバトルがお約束となっている。
冒頭、こちらもMCの「なるみ」が、鷲見ともう一人のゲスト・品川庄司を紹介。さっそく黒田はホランを指差し、「もうバチバチに燃えとるから。鷲見さんがフリーアナになったんですわ。ここがホランちゃんからすると、絶対来てほしくない枠なんですよ」と煽ると、ホランは「どういうこと?」 と驚き、なるみは「フリー女子アナ枠な!」と同意。
黒田は「彼女(ホラン)は女子アナではなかったけど、帯(TBS系『Nスタ』)入ったやん。笑ってるけど、2人とも『殺してやりたい』と思ってる。そんなん枠が決まってるもん」と、さらに鷲見VSホランを強調。鷲見、ホランはともに「そんなことない」と笑いながら否定した。
しかし、なるみからホランについてどう思うか尋ねられ、鷲見が「ホントなんでもできるなっていう…」と褒め始めると、ホランは「怖い怖い」と反応。続けて鷲見が「女性誌とか見てるとモデルさんをやられたりとか、バラエティーに出たらそれはそれで笑いをとったり、まじめに報道もできる」と絶賛したが、なるみに「スゴイよね、その説明する時、ホランちゃんの顔を一切見ない」といじられ、スタジオは爆笑に包まれた。
この2人の関係については、あくまで番組中のいじりに過ぎないのだろうが、何やら画面から微妙な空気が伝わってきたのも事実。一般にフリーアナ同士の関係は水面下でバチバチなのかもしれない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

