太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→下腹部をパクッ!芳根京子、「人体模型のアレを口に含んだ艶姿」に視聴者クギ付け!
1月9日より、西島秀俊主演のテレビドラマ「真犯人フラグ 真相編」(日本テレビ系)がスタートする。同ドラマの前半パートは、視聴率が苦戦したという。
「2クール連続放送となっている『真犯人フラグ』は、昨年10月から放送をスタートさせたものの、視聴率が5~6%と苦戦しています。とはいえ、同スタッフによる『あなたの番です』(日テレ系)も、1クール目が同じく視聴率1ケタ続きでしたが、後半になるにつれネットでの考察が盛り上がり、最終回で19.4%を記録しました。それだけに、今作もどれだけ後半数字を伸ばせるかにドラマファンから注目が集まっています」(テレビ誌記者)
そんな中、「真犯人フラグ」でヒロインを務めている芳根京子は、元旦に放送されたバラエティ番組「ウルトラマンDASH」(日テレ系)に出演した。今回、同番組での彼女の仕草が、一部ファンを沸かせているという。
「番組では今回、お菓子職人の作った本物そっくりのスイーツを出演者が実際に食べて見破るという企画を実施。その際、芳根は理科室にあった人体模型をお菓子と予想し、片方の髪をかきあげながら、腰をかがめて模型の下腹部に優しくかぶりつく場面がありました。この時、彼女は模型から垂れ下がった腸部分を口に含んだだけでなく、舌もチロチロと動かしていたため、ファンから『完全にアレを想像してしまった…。芳根ちゃん、ごめん!』『ちょっと艶すぎないか!?』『元旦から最高のドキドキをありがとう!』と、あらぬ妄想をする声が相次いだのです」(前出・テレビ誌記者)
今回、人体模型はスイーツでなかったため、「なんか、加工品の味…」と苦笑いを見せた芳根。しかし男性視聴者の反応は抜群だったことで、ドラマの視聴率アップにもつながっていきそうだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

