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記事全文を読む→佐々木希の一糸まとわぬ姿が遂に見られる?/2022年の「核心証言」〈芸能〉(2)
そして、朝ドラ初出演を決めた意外な人物も一糸まとわぬ姿解禁に王手をかけていると、芸能評論家の三杉武氏は解説する。
「佐々木希(33)は昨年、多くの舞台に挑戦していて演技力が上がってきていると言われています。夫の不貞もあり、一家の稼ぎ頭、そして演技派女優が上る階段として、一糸まとわぬ姿解禁の可能性も十分ありますね」
演技派といえば「失敗しない女」もその一人。
「米倉涼子(46)のように独立して個人事務所にした場合、脱ぎのオファーを出しやすい。前田敦子(30)もしかりです。映画オタクで特にフランス映画を好んで見ることが多く、芸術的な意味合いでしたら脱ぐ可能性もある。昨年9月に事務所を退所した片瀬那奈(40)の場合も、『ヘルタースケルター』(アスミック・エース)で脱いで再ブレイクした沢尻エリカ(35)のように、体当たりの演技で地上波に復活するチャンスがあるでしょう」(三杉氏)
例年、年末年始に芸能人の入籍報告がグッと増えるのは、もはや恒例行事。どうやら今年も大物夫婦が誕生するご様子だ。
20代注目株の女優・門脇麦(29)は、自宅近くの下町風情の居酒屋街で逢瀬を楽しむ姿が見かけられた。
「その飲み屋街には彼氏の俳優・金子大地(25)とも来たことがあるようです。よほど気心が知れていなければ、若い恋人同士が連れだって行くようなエリアではない。自然体で、すでに夫婦然としている姿も目撃されています」(飲食店関係者)
ならば「愛の渦」が乱れる電撃婚もありそうだ。
タイミングとあれば、このカップルのXデーも気になるところ。
「鈴木京香(53)と長谷川博己(44)は既に事実婚を10年近く続けており、毎年のように入籍するとささやかれています。長谷川の大河ドラマ『麒麟がくる』終了後、昨年は鈴木が朝ドラ『おかえりモネ』でヒロインの母親役を熱演。さらに、鈴木は今月9日から大河ドラマ『鎌倉殿の13人』に出演するので、タイミング的にはその撮影終了後しかないということになります」(芸能記者)
吉報は時間の問題か。そして昨年のCM女王・本田翼(29)も入籍を匂わせていた。
「映画だけでなくバラエティー番組のMCなどフル稼働の様子を見ていると、結婚前のラストスパートとして稼ぎまくって結婚準備に入っている印象がありますね。他にも、深田恭子(39)や、井上真央(34)と松本潤(38)も、近々発表の可能性があると思います」(三杉氏)
芸能界の結婚ラッシュは22年も続きそうだ。
アサ芸チョイス
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