アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→池江璃花子、男性には刺激強すぎ?膨らみ露わな“水着で大の字”写真で騒然!
競泳の池江璃花子が1月5日、自身のインスタグラムを更新。水着姿で雪に寝転ぶという驚きのショットを公開した。
池江は、「練習後の雪アイシング 自然って素晴らしい」と綴り、真っ白な雪の上に仰向けで大の字で寝転ぶ姿をアップ。フォロワーからは、「いや~~~ん めっちゃ寒そう」「風邪ひかないようにして下さいねw 応援してます!」「水着で雪!! 目を疑いましたー 3度見くらいしちゃいましたが凄いです!」などと、大きな反響を呼んだ。
ただし一方で、公開された写真は池江の下半身やバストのこんもりとした膨らみがバッチリと写っており、男性ファンを騒然とさせることに…。ネット上では「いやはや、なんという大胆な姿。雪の上と言うよりベッドの上を想像しちゃうんですけど」「この写真、見ようによってはかなりイヤラしいよね。妙な妄想が勝ってしまう」などと勝手に興奮する声も飛び交っているのだ。
「確かに大の字で仰向けになった状態を手前から撮影するという、なかなか見られない角度からのカットで、あらぬ想像をしてしまうファンも中にはいるのでしょう。水泳選手にしてみれば水着はふだん着のようなものなのでしょうが、一般男性にとってはかなり刺激的なのかもしれませんね。いずれにせよ、ファンには年明けからちょっとしたサプライズになったようです」(ネットウオッチャー)
今ではすっかり元気になった池江。今後もその選手としての活躍とともに、美貌と美ボディにも、ファンの視線が集まりそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

