アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→YOSHIKIと観月ありさでは…?並び写真で浮上「身長サバ読み」疑惑を大検証
X JAPANのYOSHIKIが1月2日、インスタグラムで「芸能人格付けチェック!2022お正月スペシャル」(テレビ朝日系)の収録時に撮った写真を公開した。ビッグボスこと新庄剛志監督や観月ありさ、溝端淳平との並びショットで、番組の緊張感とは違うリラックスした様子が伝わってくる。
この写真によってYOSHIKIが身長をサバ読みしているのではないかとの疑惑が持ち上がった。
「YOSHIKIは公称175cmとされていますが、これまで何度かサバ読み疑惑が持ち上がっています。メンバーのSUGIZOがまったく同じ身長175cmなのですが、SUGIZOのほうが長身に見えることがしばしば。実際は170cmぐらいではないかと言われています」(週刊誌記者)
今回公開された4人の並び写真を見ると、一番大きく見えるのは身長181cmの新庄監督、次は177cmの溝端、そして身長169cmの観月とYOSHIKIがほぼ同じ。YOSHIKIと新庄監督の身長差は10cmほど。普通に考えれば、YOSHIKIの身長は170cmということになる。
「そんな観月は身長逆サバ疑惑が持ち上がったことがあります。公称169cmですが、175cmはあるのではないかと指摘されました。もし観月が本当は175cmなら、YOSHIKIも175cmということになります。ですが177cmの溝端と2人はかなりの身長差があるのでそれはないでしょう。YOSHIKIの身長は170cm前後と考えるのが自然ではないでしょうか」(前出・週刊誌記者)
世界を股にかけ活躍する大物アーティストのYOSHIKIにしてみれば、細かい身長の話など何と言われようが関係ないのかもしれないが、はたして真相は─。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

