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記事全文を読む→インリン、“艶テロリスト復活”を動画宣言!?熟水着姿挑戦に称賛の声
タレントのインリン(旧芸名:インリン・オブ・ジョイトイ)が、みずからのYouTubeチャンネル〈インリンちゃんねる〉を開設し、初投稿したのは、2019年11月4日付け〈本場台湾タピオカドリンク飲み比べ!!〉と題した投稿回だった。
〈インリンが台湾を案内するチャンネルです!〉とチャンネル概要欄にも記載のある通り、結婚を機に移り住んだ故郷・台湾の観光地や食を伝えることを目的としていたようだ。
ところが翌20年早々に世界がコロナ禍に陥り、日本からの観光客を期待するどころか外出も憚られる世の中に。インリンにとっても当初の目的から路線変更せざるを得なかったようで、昨年10月2日付け投稿回では、45歳にして数年ぶりとなる、ワンピースタイプの白い水着、ならびに上下セパレートタイプの黒い水着姿をプールで披露。Eバストの深い胸の渓谷や美しく艶やかなボディの躍動映像には、同チャンネルで初の100万回超えとなった(1月10日現在で、128万回超え)。
この「初めての100万回超え」を受けた形の12月29日付け投稿回では、「(視聴者は)水着が見たいんだなっていうのを正直思いました」と語ったインリン。
さらに、「それをきっかけに、少しずつ、私の中の…」と続け、この後にかつてのインリンの“異名”を出して、そのような部分も「出さなきゃいけないのかなっていうふうに感じちゃって…」と口にしたのだ。彼女がズバリ口にしたその異名とはご記憶の方も多いであろう、“艶っぽい”を意味する言葉の後に「テロリスト」をつけたワードだ。
要は今後は水着姿披露の動画が増えることも示唆したインリンなのだが、視聴者からは、〈どんな動画でも元気なインリンさんを見ることができればいい。〉〈水着姿のインリンさんも素敵ですが、台湾のことを伝えてくれるインリンさんも素敵です!〉〈ママになっても楽しそうに挑戦してるインリンさん大好き〉など、好感度高めのコメントが見られた。
45歳にしてなおチャレンジ精神旺盛なインリンの今後から、目が離せそうにない。
(ユーチューブライター・所ひで)
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