太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→高岡奏輔と昨年末に破局した鈴木亜美がデビュー15周年の仕事に燃えている!?
デビュー15周年を迎えた歌手の鈴木亜美(31)が1月18日、山梨県の「やまなし食の大使」に任命され、同県石和町のイチゴハウスで行われた記念式典に参加した。15周年の「1・5」(い・ちご)に引っ掛けて、同県で「いち~ゴ」と名付けた3500円(15個入り)の超高級イチゴの栽培と販売を始めたことがきっかけで任命された。
式典には山梨県の副知事などお偉いさんだけでなく、鈴木のオフィシャルモバイルファンクラブの会員も大枚払って参加した。そのお値段、何と大人も子供も1万7000円というぼったくり価格だった。
「東京駅を朝10時半に出発、夜7時に戻ってくる日帰りツアー。鈴木と一緒にイチゴ狩りをして、ワインのラベル作りを体験、そのワインがおみやげに。山梨名物のほうとうが昼食。鈴木のサイン入り色紙などがもらえる抽選会に参加し、ツーショット写真を撮って終了。あみ~ゴ抜きなら3分の1の値段でもお釣りが出る内容。3500円の「いち~ゴ」がおみやげでつくと思ったら、1人1箱限定で購入できる特典になっていたのにはびっくり。それでも話の種にみんな買ってました(笑)。3月に発売されるあみ~ゴプロデュースのコラーゲン入りイチゴスイーツも買うと思います」(熱心なあみ~ゴファン)
忠実なファンを相手の荒稼ぎ、なかなかの稼ぎっぷりだ。それというのも、長らく同棲していた高岡奏輔の見事なヒモっぷりにつくづく愛想がつきて別れ、仕事に精を出しているというのだ。
「デビュー15周年でどでかいアドバルーンをあげないことには、ジリ貧必至ですからね。昨年2月にミニアルバムを発売したはいいが、ヒットとは縁遠い。7年連続で年1回のワンマンライブを開催しているが、キャパは小さいし、DJをやっているといっても仕事がコンスタントにあるわけではなく、海外に出稼ぎに行ったりしている。CMは地方限定の低価格での契約。フードアナリスト(3級)の資格を生かして、コンビニのスイーツをコラボしたり、レストランの料理プロデュースなどでチマチマ稼いでいる」(芸能ライター)
代わりにお盛んだったのが男関係。10代の頃のタッキーを振り出しに松浦勝人社長、山下智久、小池徹平、12歳年上の実業家、そして高岡奏輔と男関係は途切れたことがない。特に高岡とは交際1カ月でお泊まりする仲に発展、結婚かと騒がれた。
「年末で別れたらしい。女と別れるたびに改名する癖のある高岡が年末に唐突に改名したことが一つ。頻繁に更新するツイッターで、同じころ引退を考えていたことを明かしている。失恋ショックらしいというのがもっぱらで、事務所を解雇されて以来ドツボにハマリ、ろくに仕事がない高岡をついに鈴木が見限ったようだ」(ネットライター)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→
