20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→見えそう?「ファイトソング」“消えた月9女優”がミニ丈スカート姿で大復活!
1月25日に放送された清原果耶主演ドラマ「ファイトソング」(TBS系)第3話の視聴率が、8.2%だったことがわかった。同ドラマは、前回からわずかに視聴率をアップさせた。
「『ファイトソング』は、清原演じる主人公・花枝と間宮祥太朗演じるミュージシャン・芦田を中心としたラブコメディです。第3話では、交際をスタートさせた2人の中華街デートシーンなどが描かれ、前回の視聴率8.1%から0.1ポイントのアップとなりました」(テレビ誌記者)
そんな中、ネット上では主人公の幼馴染役で出演しているシンガーソングライター・藤原さくらの存在が話題に。藤原といえば16年、福山雅治主演の月9ドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)でヒロインを務めたものの、平均視聴率が8%台と大苦戦。その後、本業の音楽活動こそ続けていたものの、プライム帯のドラマ出演からは長年遠ざかっていた。
それだけに今回、久々の演技を目撃した視聴者の間で、様々な声が飛び交っているという。
「月9出演当時は、あか抜けていなかった藤原ですが、今やすっかり大人の女性となっており、『ファイトソング』視聴者の間で『あの月9に出てた藤原さくら!?』『何年も見てなかったけど石原さとみ似の美人になってる!』『演技こんなに上手だった?』と反響を呼んでいます。また、3話で披露したミニ丈スカート衣装も話題に。中華街のロケシーンでは、ミニのまま大胆に椅子で足を組んだり、地面にしゃがみ込む場面があったことから、『中が見えそう!』『美脚が艶っぽくてヤバイ』と視聴者をクギ付けにしました」(前出・テレビ誌記者)
ここにきて艶っぽさや演技力が再評価されている藤原。今回のドラマ出演を機に、演技の仕事も増えていくかもしれない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

