もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→あいみょん、ヘソ見せ「巨バスト押し出し」大胆写真で“胸挑発”歌詞が再注目!
1月28日に発売されたファッション誌「装苑」で、あいみょんが表紙を飾った。今回、同誌で披露した大胆へそ出しルックに大きな注目が集まっている。
「あいみょんは『装苑』にて、肩やおへそを大胆に出したトップスに、オレンジ色のメッシュ服を合わせたファッションを披露しました。その際、メッシュ服のゴム部分が胸の真下にあったことで、彼女の豊かなバストが下からギュッと押し出されているように見えると一部で話題になっています」(芸能記者)
あいみょんといえば、細身ながらライブなどでの“激しいバスト揺れ”が、かねてから注目を集めていた。そんな彼女は過去、思春期目線でバストについて歌った曲も発表しているという。
「あいみょんは15年に発売したミニアルバムにて、バストをテーマにした曲を歌っています。その曲の1番では、学校の男子たちに揺れるバストを注目されたことで、前かがみになって隠すといった思春期の気持ちを歌詞で表現。しかし2番になると、『揺れるんじゃなくて揺らしてみる』『揺れるたびにあの人は見ている』と、だんだんと男性の視線を意識し始め、挑発的になっていく様子も描かれているんです。それだけに、今回の艶っぽい表紙写真を見た一部ファンの間では、『この美ボディで、あのバスト揺れの歌詞を書いたと思うと興奮する』『体育の時間とか、男子たちにいっぱい見られてきたんだろうなあ』『あの歌詞はあいみょんの実体験!?』と様々な声があがっています」(前出・芸能記者)
ふだん、ゆったりとした衣装を着ることが多いあいみょん。そのため、今回の肌見せファッションは、ファンにとって貴重なものとなったようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

