8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→NHK林田理沙、「ニュース7」抜擢で“バストの膨らみ”“出世街道”に熱視線!
NHK各ニュースの異例の担当アナ刷新に、女子アナファンがザワついている。
「NHKは2月9日の定例会見で、4月からの新担当を発表。平日朝の『おはよう日本』の高瀬耕造アナは新番組の『ニュースLIVE!ゆう5時』、桑子真帆アナは『クローズアップ現代』担当に。夜の『ニュースウォッチ9』はこれまでの田中正良キャスターと、青井実アナと山内泉アナを加えた3人体制となり、和久田麻由子アナが降板。やはり20年に続く桑子アナの担当替えに加え、“レギュラーゼロ”状態となる和久田アナには驚きとショックの声が絶えませんね」(女子アナウオッチャー)
そんな中、女子アナファンにとっては希望の光もある。
「新番組となる『サタデーウォッチ9』担当になった赤木野々花アナにも注目が集まっていますが、反響が大きいのが林田理沙アナの平日放送の『ニュース7』担当就任でしょう。現在のレギュラーニュース番組は『首都圏ネットワーク』のみで関東ローカルなだけに、ネット上では《全国放送待ってました!》と期待の声があがっています」(女子アナウオッチャー)
「ニュース7」は常時視聴率15%以上をキープする日本で最も視聴されるニュース番組とも言われるだけに、局の期待の高さも窺えるが、林田アナ自身、すでに安定した人気を誇っている。
「『ブラタモリ』の5代目アシスタントを担当以降、注目度は高く、各メディアが調査する“好きなNHK女性アナ”では必ず上位にランクイン。さらに最近では『植物に学ぶ生存戦略 話す人・山田孝之』、『星野源のおんがくこうろん』(ともにEテレ)で見せるバラエティーな顔や受け応えが好評で、さらにファンを増やしているようです。また、清楚ないでたちながら時折見せる、ニットバストの膨らみも熱視線を集めていますからね」(エンタメ誌ライター)
「ニュース7」抜擢が、さらに林田アナの出世街道を後押しするかも?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

