大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→NHK林田理沙、「ニュース7」抜擢で“バストの膨らみ”“出世街道”に熱視線!
NHK各ニュースの異例の担当アナ刷新に、女子アナファンがザワついている。
「NHKは2月9日の定例会見で、4月からの新担当を発表。平日朝の『おはよう日本』の高瀬耕造アナは新番組の『ニュースLIVE!ゆう5時』、桑子真帆アナは『クローズアップ現代』担当に。夜の『ニュースウォッチ9』はこれまでの田中正良キャスターと、青井実アナと山内泉アナを加えた3人体制となり、和久田麻由子アナが降板。やはり20年に続く桑子アナの担当替えに加え、“レギュラーゼロ”状態となる和久田アナには驚きとショックの声が絶えませんね」(女子アナウオッチャー)
そんな中、女子アナファンにとっては希望の光もある。
「新番組となる『サタデーウォッチ9』担当になった赤木野々花アナにも注目が集まっていますが、反響が大きいのが林田理沙アナの平日放送の『ニュース7』担当就任でしょう。現在のレギュラーニュース番組は『首都圏ネットワーク』のみで関東ローカルなだけに、ネット上では《全国放送待ってました!》と期待の声があがっています」(女子アナウオッチャー)
「ニュース7」は常時視聴率15%以上をキープする日本で最も視聴されるニュース番組とも言われるだけに、局の期待の高さも窺えるが、林田アナ自身、すでに安定した人気を誇っている。
「『ブラタモリ』の5代目アシスタントを担当以降、注目度は高く、各メディアが調査する“好きなNHK女性アナ”では必ず上位にランクイン。さらに最近では『植物に学ぶ生存戦略 話す人・山田孝之』、『星野源のおんがくこうろん』(ともにEテレ)で見せるバラエティーな顔や受け応えが好評で、さらにファンを増やしているようです。また、清楚ないでたちながら時折見せる、ニットバストの膨らみも熱視線を集めていますからね」(エンタメ誌ライター)
「ニュース7」抜擢が、さらに林田アナの出世街道を後押しするかも?
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

