パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→波瑠、「愛しい嘘」新鮮“ドMキャラ”の大ウケと「ゾワきゅん」ワード大拡散
女優・波瑠主演の連ドラ「愛しい嘘~優しい闇~」(テレビ朝日系)がいよいよ佳境に入り、SNSを賑わせている。2話でメインキャストと思われた新川優愛扮する岩崎奈々江が転落死すると、その後も事件は続き、〈同級生“連続不審死”事件〉の真犯人がいったい誰なのか、2月19日放送に放送された6話のラストから今後に向け一気に怒涛の展開が予想されるだけに、《待ちきれない!》という声も多い。また一方で同ドラマについては、“ゾワきゅん”なる言葉が拡散している。
「波瑠扮する今井望緒は、漫画家としてデビューするも泣かず飛ばずで、アシスタントをしつつ連載のチャンスを狙っているという設定。波瑠は20年『リモートラブ』(日本テレビ系)や21年『ナイトドクター』(フジテレビ系)など見るからに気が強そうな役や、20年『未解決の女』(テレ朝系)などドタバタ系の元気キャラが主に多い印象ですが、今回の大人しくて言いたいことも飲み込んでしまうような“ドMキャラ”は、男性視聴者にかなりウケが良いようです。また、そんな奥手の望緒が、5話では林遣都扮する初恋相手の中学の同級生・雨宮秀一とベッドで結ばれるのですが、雨宮に真犯人の疑いが出てきたことから、怖いという意味での“ゾワゾワ”と“胸キュン”を掛け“ゾワきゅん”なるワードが飛びかっているんです」(エンタメ誌ライター)
終盤に向け、どんな展開が待っているのか。“ゾワきゅん”具合とともに今後も目が離せない。
(島花鈴)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

