芸能

佐々木萌香、パワーアップしたモチ肌“萌ヒップ”での「飛躍の1年」を宣言!

 グラドル、レースクイーンとして活躍中で昨年はバラエティ番組に出演して話題にもなった佐々木萌香。身長160cm、B80・W62・H87のスレンダーボディ。中でも“プリッ”としたモチ肌ヒップは“萌ヒップ”としてファンを虜にしている。「グラビア・オブ・ザ・イヤー2021」のネクストブレイク賞を受賞し、今年注目株の筆頭のグラドルだ。

 魅惑的な“萌ヒップ”を保つ秘訣を聞いてみると、

 ヒップのトレーニングを「4年前くらいから週1ペースでのんびり続けています」とのこと。かつては、その大きいヒップがコンプレックスだったという佐々木だが、「グラビアを初めてから褒められることや人に見られることが増えたので、今後も引き続きトレーニングに励んで頑張ります!」

 なんともチャーミングな笑顔で答えてくれた。男たちはその魅惑的なヒップに目がいきがちだが、全てを受け入れてくれそうな笑顔もたまらなく可愛い。

「もともと空港のグランドスタッフとして接客業をしていたことがあったからか、自然と口角が上がっている状態が多い気がします。でも、最高に笑顔になった時、目が半月目になってしまうのは恥ずかしいです」(佐々木)

 昨年は「グラビア・オブ・ザ・イヤー2021」のネクストブレイク賞を受賞、イメージDVD3本をリリース、バラエティー番組出演など大活躍だった。

「昨年は有り難いことに」と前置きして、佐々木は新人グラドルとしてDVDを「たくさんリリースさせて頂いた」ことを報告。そのうえで、「賞を受賞したり、支えて下さる周りの方々のおかげで自分が思い描いていた以上に様々な活動ができました」と感謝する。

 とはいえ、「まだまだ私のことを知らない人は沢山いると思う」ので、グラドルとしてイメージDVDにも力を入れて頑張っていくことも宣言。また、雑誌の表紙を飾ったり、もっとテレビにも出演し、メディアの出演を増やしていく1年にしていきたいと「飛躍の一年」を誓う佐々木だった。

 そんな佐々木は、3月1日発売の「週刊アサヒ芸能」3月10日号の“桃ヒップ娘”の特集で自慢の“萌ヒップ”を惜しげも無く披露している。他にも美ヒップに自信のあるグラドル総勢9名が競艶。ヒップ好きの読者諸兄は、自身の“推しヒップ”を探してみてはいかがだろうか。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    「男の人からこの匂いがしたら、私、惚れちゃいます!」 弥生みづきが絶賛!ひと塗りで女性を翻弄させる魅惑の香水がヤバイ…!

    Sponsored

    4月からの新生活もスタートし、若い社員たちも入社する季節だが、「いい歳なのに長年彼女がいない」「人生で一回くらいはセカンドパートナーが欲しい」「妻に魅力を感じなくなり、娘からはそっぽを向かれている」といった事情から、キャバクラ通いやマッチン…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    今永昇太「メジャー30球団でトップ」快投続きで新人王どころか「歴史的快挙」の現実味

    カブス・今永昇太が今季、歴史的快挙を成し遂げるのかもしれないと、話題になり始めている。今永は現地5月1日のメッツ戦(シティ・フィールド)に先発登板し、7回3安打7奪三振の快投。開幕から無傷の5連勝を飾った。防御率は0.78となり、試合終了時…

    カテゴリー: スポーツ|タグ: , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
サイ・ヤング賞候補なのに先発投手ランキングから消える…カブス・今永昇太「防御率0点台」に立ちはだかる「問題」
2
西武・松井稼頭央「45試合でクビ」はまだマシ…球界「超短命監督」の悲しすぎる歴史
3
これで6億円!? 巨人・坂本勇人の適正年俸を算出したら…来季からは「代打要員」に
4
年内に大関、来年は横綱へ!石川県が生んだ「史上最強候補」大の里にブレーキをかける唯一の「課題」とは
5
高額チケット代に見合ってない!ソシエダ久保建英の凱旋ツアーがファン泣かせの「三重苦」だった