車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→太川陽介はどう思ってる?山崎弘也の「街道歩き旅」に“簡単すぎ”の指摘
アンタッチャブル・山崎弘也の「ザキヤマの街道歩き旅」第2弾が3月5日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送されたが、「ヌルすぎる」「ゴールできて当然」と簡単であることを指摘する声が上がっている。
以前の街道歩き旅は6日かけて街道をひたすら踏破するというルールだったが、山崎がメインとして復活すると2日でゴールするルールに変更。バスやタクシーを利用できるようになった。
「バスとタクシーはミッションをクリアして得た資金で利用するという制限はあるものの、道中の多くで利用することができました。歩いたのはバスが走っていない区間ぐらい。歩きの過酷さは伝わってきませんでした」(テレビ誌ライター)
視聴者からは「これでは街道歩き旅じゃなくて街道バス旅だ」という声も出ている。以前の街道歩き旅は歩くことで道中で思わぬ発見があり、それが魅力の1つになっていた。
「さらに今回、旅が楽になるアイテムが手に入るボーナスショップが2カ所も登場。一行はタクシー乗車券と電動自転車利用券を購入。歩く機会がさらに減りました。太川陽介のバス旅ならバスの乗り継ぎを考えないといけませんが、これはただ、街道ぞいに乗っていくだけ。乗り継ぎ術を必要としないバスの旅はやはりいまひとつ。今の街道歩き旅を太川がどう思っているのか聞いてみたいものです」(前出・テレビ誌ライター)
やはり視聴者はザキヤマたちが苦しみながらも頑張って突破する姿を見たいはず。第3弾でそのあたりがどうなっているかを期待とともに注目したい。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

