もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→バス旅陣取り合戦の“疑惑”は晴れた?村上健志の言動から明らかになった真実
しばしば、何らかの演出があるのではないかという疑惑が一部番組ファンから持ち上がる太川陽介の「バス旅」。3月16日の「水バラ」(テレビ東京系)で「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 第7弾 路線バスで陣取り合戦in千葉」が放送されたが、放送前から“疑惑”が取り沙汰されていた。
「太川チームにフルーツポンチの村上健志が出演することから疑惑が持ち上がりました。村上は20年に放送された『ローカル路線バスVSローカル鉄道乗り継ぎ対決旅3』に出たのですが、太川の足を引っ張る大失敗をしています。後日、太川は嫌いな出演者として彼の名前を挙げました。それなのになぜ再び出演したのか。それも太川チームのメンバーとして。一部のファンから、太川チームが圧勝しないように足を引っ張る役目を村上が担っている。つまり“演出”ではないかと指摘されました」(週刊誌記者)
これで村上がまたしても足手まといになれば、疑惑は深まることになる。
結論から言うと村上は重荷になるどころか、戦力になっていた。前回の経験を活かし、「自分のやれることをやろう」と決意。バスの乗り継ぎは太川に任せ、自身は降りるバス停を間違えないようにすることだけ考えたという。村上の奮闘を太川は高く評価する発言をしている。
「疑惑は晴れたのですが、それよりも太川の衰えが心配です。村上と高橋みなみががんばったのに負けてしまいました。はっきり言って相手チームのリーダー河合郁人のほうが1枚上手だったと思います。以前は太川のほうが上でしたが、今や逆転されてしまいました。成績も河合がこれで2連勝し、3勝3敗1分けのイーブンになっています」(前出・週刊誌記者)
次は河合郁人チームにお荷物キャラクターがキャスティングされたりして?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

