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記事全文を読む→「Gバスト」橋本梨菜、“世に出していい?”デビュー時に覚えた違和感の「艶理由」
3月22日、メモリアルとなる自身20枚目のイメージDVD「マブいぜ ブラックHR」を発売したバストGカップの人気グラドル・橋本梨菜。橋本が、ファーストDVD「フェアリーナ」が発売されたのは、2015年3月20日のことだった。
とあるコンテストの副賞がイメージDVD出演権だったわけだが、そもそも橋本はDVDを出したいと思っていたわけではなく、「賞を獲ってしまったから出さないといけないという感覚で…」と、前向きではなかったのだと、自身のYouTubeチャンネル〈橋本梨菜の『橋本ちゃんねる』〉、の3月13日付け投稿回〈橋本梨菜がグラビアデビュー当時から振り返ってみた!〉で明かしている。
当時、サンプルで渡されたDVDを視聴すると、「再生した瞬間から絶対やらんなって思ったんですよ。(中略)私的にはすごい卑猥なことをしてる映像に見えたんで」と橋本。しかし、撮影に臨むと、スタッフが「お姫様扱いしてくれる」「そりゃ、居心地いいですよね。それですごいいい世界だなと思って…」。
DVDの売上も好調で、1枚目を発売してすぐに2枚目の撮影の予定が組まれたことにも背中を押され、グラビアの世界にのめり込んでいったことを回顧。
また、〈フェアリーナ〉の表紙では、橋本が小さ目の赤い水着を着て砂浜に腰を下ろしかけているショットが採用されているのだが、あまりにサイズ感が小さく、バストの下部分がハミ出ていることから、「世の中に出していいんですか?」と疑問に思ったことも笑いを交えて振り返っている。
今では、さらに布面積が小さくなった水着も堂々と着ているという橋本。これを機に、ご興味のある男子諸兄は、発売された20枚のDVDの表紙を並べ、見比べてみては…?
(ユーチューブライター・所ひで)
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