野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→堺雅人が「マスコミ嫌い」になった本当の理由とは!?
ドラマ「半沢直樹」(TBS系)の大ヒットで今、最も人気のある俳優・堺雅人。プライベートでは、去年4月に女優の菅野美穂と結婚。公私共にノリに乗っているが、その割にテレビなどで素顔を見る機会は少ない。
「実は2001年に富田靖子のマンションを訪れる姿をフライデーされて以来、マスコミ嫌いになったと言われています。その後も、宮崎あおい、竹内結子など共演者キラーの異名を取り、“ロールキャベツ男子”の典型と言われていますけど、写真誌の張り込みをとても警戒していますね」(写真誌カメラマン)
ロールキャベツ男子とは、見た目はおっとりした草食系に見えるが、ここぞという時には「肉食」に変身する男子の事。ロールキャベツとは、まさに言い得て妙ではないか。しかし、どうやら話はそれだけではない。
フライデーの取材自身が、まだあまり名前の知られていなかった「堺雅人」を売るためのパブではないかという噂が、当時はまことしやかに流れていたという。
「演じることに対してはストイックだけど、自分を売り込む事が苦手の堺を見て、富田が堺のために一肌脱いであのスクープで名前を売ろうとしたが、記事には堺雅人の名前はなく、『五歳年下の若手俳優』と書かれてしまい、売名にもならず散々の結果。それ以来、堺はマスコミ嫌いになったと言われています」(週刊誌記者)
「半沢直樹」のブレイクは、無名の頃の自分には見向きもしなかったマスコミへの「倍返し」というわけか。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→
