ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→山口百恵、あの梨元勝さんが「肉声を取れなかった」引退直後の“圧倒オーラ”現場
歌手の三浦祐太朗と声優の牧野由依夫妻が3月21日、それぞれのインスタグラムで第1子となる女児が誕生したことを発表した。
祐太朗は俳優・三浦友和と元歌手・山口百恵さん夫妻の長男。夫妻にとって初孫となる。
百恵さんもいよいよ“おばあちゃん”になったのかと、かつての人気ぶりを知る年代にとっては感慨深いものがあるが、芸能リポーターの井上公造氏は同25日放送の「おはよう朝日です」(ABCテレビ)で、引退後の百恵さんのある逸話を明かしている。
引退後も芸能マスコミに追いかけられていた百恵さん。引退直後、都内で行われたある結婚式に夫婦で参加した際、当時、芸能リポーターの代表格だった梨元勝氏が、なんとか百恵さんの肉声を取ろうと出待ちしていたという。
百恵さんが出てきたので、梨本氏はお得意のフレーズ「恐縮です!」と言いながら、マイクを向け肉声を取ろうとしたが、「あまりにも百恵さんのオーラがすごかったので、(百恵さんを待っていた)車のドアを開いて『お疲れさまです』と言って、そのままドアを閉めちゃったんです」と井上氏。
著名人の直撃には慣れていたはずの梨本氏が何も聞けなかったとは、引退直後で、まだまだ百恵さんの存在感が衰えていなかったのだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

