8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ホームパーティで社交的な一面を見せた柴咲コウの意外な素顔
現在は女優よりも歌手活動に力を入れている柴咲コウ。そんな彼女の意外な一面が目撃されたのが、都内でのホームパーティだった。出席者が明かす。
「ちょうど去年の夏、友人がやったパーティで柴咲も来ていたんです。パーティは30人以上の色んな職種の人がいたのですが、柴咲は気取ってるイメージとは全然違ってすごく気さくでした。よく笑うところは好感が持てるのですが、逆に大笑いしすぎて色気を感じなかった(笑)」
ドラマなどでは、クールビューティでならす柴咲だが、アルコールが入るとボディタッチも大胆に。出席者と会話しながら、突然、肩をガシッとつかんで熱弁を振るう一幕もあったという。出席者が続ける。
「彼女は大勢の集まりが好きみたいで、個人的な誘いには絶対に乗らない空気があるけど、その場にいた参加者の一人が別のパーティを開くと宣言すると、柴咲は『呼んで、呼んで』と大乗り気でした」
だがパーティ後半、柴咲のキラーぶりが垣間見える瞬間もあったとか。
「パーティの最中、彼女は何度も写真を撮るのを持ちかけられていましたが、柴咲本人は『写真は事務所的にNG』と断っていた。ところが、調子に乗って写真撮ろうとしていた人がいて、柴咲はその人をニラんで『ダメ!』と一喝。その時だけ、普段テレビで見せるキリッとした表情になっていた。会場はシーンとなりましたが(笑)」(参加者)
プライベートの場でも、プロ意識だけはしっかりしているということか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→
