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記事全文を読む→激ヤバ語を連呼するみちょぱの痛快トークが凄い!
みちょぱこと池田美憂の男前ぶりが潔い。パーソナリティーとして出演する自らのラジオ番組「#みちょパラ」(ニッポン放送・日曜22:30~)でのトークがいやらしさ満載ながら、痛快すぎるのだ。
4月10日の放送では、みちょぱが「臀部の穴」「男のブラブラ部分」を意味する単語を連呼。「シン・ギャル語辞典」という、平成のギャル(みちょぱ)ではなく令和のギャルが使う言葉を教えて、というコーナーでのことだ。
リスナーから寄せられた「WAN」が何の略を意味するのかを考えつつ、答えがW=私、A=臀部の穴を意味する単語、N=舐めて、であると発表。みちょぱは1秒のためらいもなく、そのまま発したのだった。
さらには「脇汗(WA)舐め(N)させて」という例も紹介し、その後も「臀部の穴」を意味する単語を連呼。リスナーから振られた「美容のための穴の手入れ」の話題についても、過激語爆発のトークを展開したのだった。そして、
「この番組でAといえば…」
と半ばアキレながら、またしてもとんでもない言葉を発し、K=男のブラブラ部分であるとも追撃した。
「彼女の性格なのか、そうしたサッパリした言いっぷりが、不思議と下品さを感じさせない。まさに男前ですね」(放送作家)
まるで格好をつけない潔い物言いが、老若男女から好かれる所以なのかもしれない。
アサ芸チョイス
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