芸能

激ヤバ語を連呼するみちょぱの痛快トークが凄い!

 みちょぱこと池田美憂の男前ぶりが潔い。パーソナリティーとして出演する自らのラジオ番組「#みちょパラ」(ニッポン放送・日曜22:30~)でのトークがいやらしさ満載ながら、痛快すぎるのだ。

 4月10日の放送では、みちょぱが「臀部の穴」「男のブラブラ部分」を意味する単語を連呼。「シン・ギャル語辞典」という、平成のギャル(みちょぱ)ではなく令和のギャルが使う言葉を教えて、というコーナーでのことだ。

 リスナーから寄せられた「WAN」が何の略を意味するのかを考えつつ、答えがW=私、A=臀部の穴を意味する単語、N=舐めて、であると発表。みちょぱは1秒のためらいもなく、そのまま発したのだった。

 さらには「脇汗(WA)舐め(N)させて」という例も紹介し、その後も「臀部の穴」を意味する単語を連呼。リスナーから振られた「美容のための穴の手入れ」の話題についても、過激語爆発のトークを展開したのだった。そして、

「この番組でAといえば…」

 と半ばアキレながら、またしてもとんでもない言葉を発し、K=男のブラブラ部分であるとも追撃した。

「彼女の性格なのか、そうしたサッパリした言いっぷりが、不思議と下品さを感じさせない。まさに男前ですね」(放送作家)

 まるで格好をつけない潔い物言いが、老若男女から好かれる所以なのかもしれない。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    飲み続けていたら夜もイキイキしてきた!?口コミで話題の「活力アミノ酸(R)DX」とは?

    Sponsored
    213053

    コロナ禍という長いトンネルも徐々に出口が見え、昨今は人々の社会活動も活発的になってきた。連休は「久々にゴルフに出かけた」「家族サービスで国内旅行をした」といったパパ世代の諸兄も多いのではないだろうか。在宅勤務から勤務へ徐々に回帰する企業も増…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    テストコアNO3が若者から評判なワケは?理由と口コミ調査

    Sponsored
    184479

    男性の性の悩みといえば、中高年世代のイメージが強い。ところが今、若者の半数近くが夜のパフォーマンスに悩みを抱えている。ヘルスケアメディアの調査(※1)によって、10代から30代の44.7%が「下半身」に悩みを抱えているという衝撃の実態が明ら…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
広島カープ「次の監督決定」秒読み!「アライさん」を支える「名参謀」入閣情報
2
加藤綾子「活動休止」で蘇る…女子アナ生活14年を彩った「男7人」との「本当の関係」
3
川島なお美「前貼りなし」で挑んだ古谷一行とのベッドシーン「入っていた」伝説
4
広島カープOBが佐々岡監督Bクラス辞任を「バッティングセンター状態だった」酷評
5
激ヤバ!「チケットが売れない」オズワルドの大ピンチは伊藤が蛙亭イワクラと交際したから