20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→和田アキ子が欠席「代役はMr.シャチホコ」収録の緊迫舞台裏
新型コロナウイルスに感染し、生放送のバラエティー番組「アッコにおまかせ!」(TBS系)の4月10日放送回を休養した和田アキ子(4月17日、同番組で仕事復帰)。その代役を務めた、和田のモノマネでお馴染みの「Mr.シャチホコ」に「違和感ナシ」との称賛の声が多数あった。
YouTubeチャンネル「アッコにおまかせ!【公式】」の4月16日付け「【代役】アッコがコロナ陽性…Mr.シャチホコ出演の裏側」とタイトルし、放送当日の舞台裏の模様を映し出した投稿回だった。
和田似のメイクと着替えを済ませたシャチホコが「信じられないというか…。(和田が)シャチホコでお願いしますと言うて下さったみたいで」と緊張の面持ちで口を開く。
いざカメラリハーサルに臨むと、この日に扱うネタについてのトークで「お酒飲んでね、乱暴になって手が出ちゃうとかって最低だと思うんですよ」と、よく噂される和田の酒席でのエピソードを持ち出し、スタッフの笑いを誘った。
さらに「よく先輩方から言われるんですけど、リハでウケすぎる時は、ヤバイ」と、さらにスタジオを沸かせる。
これに対して視聴者から相次いだのが、絶賛のコメントだ。
「この回はマジ、神回。でも見てて違和感なかったのスゴいな。さすがMr.シャチホコさん」「リアルタイムで見てました。登場した途端、思わず笑っちゃいました」
代役といえば、去る1月30日放送の情報番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)でも。新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者として欠席したダウンタウン・松本人志に代わり、モノマネタレントの「JP」が松本のモノマネで登場、絶賛を浴びている。
彼らの活躍で今後、代役狙いにと、大御所タレントのモノマネに励む芸人が増えるかもしれない…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

