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記事全文を読む→ノンスタ井上、あの“焼肉騒音トラブル”言い訳に使った「ふるさと納税」返礼品の真偽
お笑いコンビ「NON STYLE」の石田明が、5月10日放送の「やすとも・友近のキメツケ!」(カンテレ)にゲスト出演。相方・井上裕介の“ふるさと納税事情”について明かす場面があった。
番組でふるさと納税について話題になった際、「僕はやっていない」と語った石田。「ずっと興味はあったんですけど、やろうかなと思ってたときに、相方の井上が焼肉騒音トラブルみたいなのがあった。井上が突撃取材されたときに『ふるさと納税でお肉が届いてたんで焼肉やってました』ってすごい言い訳に使ってたんですよ。それからちょっとふるさと納税に対していいイメージ持ってない」と、ふるさと納税をしない理由を明かした。
さらに石田は、もともと井上がふるさと納税に非常に熱心だったと言い、「冷凍のやつばかり頼んでて、最近、冷蔵庫と別で冷凍庫を買い足した。返礼品が届きすぎて冷凍庫を買うって、めちゃくちゃアホなことやってますよ」と、その納税マニアぶりを説明していた。
「井上の“焼肉騒動”は、2019年7月に女性誌が報道。自宅で焼肉パーティーを開いたところ、男女の騒がしい声が響き渡り近隣住民が通報。駆けつけた警官から厳重注意を受けたというものでしたが、ふるさと納税にここまで熱心だったということは、“言い訳”も本当だったということでしょう。井上は今年4月、テレビ番組で、同棲中の女性との結婚を示唆しており、その彼女も井上の自宅の冷凍庫から返礼品を取り出して料理しているのかもしれませんね」(芸能ライター)
結婚のほうも気になるところだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
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