8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「とんでもない膨らみが…」橋本環奈がNHKで見せた「ぶるんぶるん」の正体
連日、満員御礼と圧倒的な人気を見せるのは、橋本環奈と上白石萌音がダブルキャストで千尋役を務める、宮崎駿監督のアニメ映画を舞台化した「千と千尋の神隠し」である。
舞台経験豊富な上白石に対し、橋本の帝国劇場での初舞台で初主演は「ミス・サイゴン」の本田美奈子.以来、約30年ぶりの大抜擢となった。
「撮影現場で物怖じしない橋本ですが、舞台は右も左もわからず、稽古から緊張気味。『萌音ちゃんのことを見習わないといけない』と言って、上白石の動きを見ながらメモを取っていましたね」(舞台関係者)
注目の舞台にNHKも、制作発表から2カ月にわたる稽古、本番まで完全密着し、5月5日にドキュメンタリー番組「ふたりのディスタンス」が放送された。
そんな中、「放送事故」級の映像に視聴者の目が釘づけになったのは、番組開始から16分が過ぎた頃である。
「音楽にピッタリ合わせて芝居をしなければならないという、舞台ならではの難題も」
そんなナレーションが流れ、稽古中の橋本の場面に切り替わる。黒いTシャツ姿で両手を上げながら、クルクルと誰かに操られるように回る演技を見せると、その遠心力でぶるんぶるんとバストが激揺れしたのだ。
「とんでもない膨らみが明らかになりました。もしかすると、GあるいはHカップもあろうかと思うほどで…」
とテレビウォッチャーが驚嘆したほどである。
次の場面になると、橋本はパーカーを着ていたことで、「爆裂バスト」疑惑に視聴者はモヤモヤするばかり。休憩中にテニスボールを手に持っていたので、もしかしたら服に入れながら演じていたのか、という考えもよぎる間、映像は本番1カ月前の稽古場まで進行する──。
ドキュメンタリー番組で明らかになった「ハシカン」の揺れすぎる謎について、5月17日発売の「週刊アサヒ芸能」(5月26日特大号)で徹底検証。
新作映画での「爆裂バスト」キャラや過去のバスト発言も掘り起こし、美ボディを究明する。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

