8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→田中みな実が「私を無視した」猛烈クレーム!暴露された俳優が「焦りの弁明」
フリーアナウンサー・田中みな実が宣戦布告!
それは5月28日のラジオ番組「田中みな実 あったかタイム」(TBSラジオ)でのひと幕だった。
ゲストはお笑いコンビ「ラーメンズ」の元メンバーで俳優の片桐仁。田中とは現在放送中のドラマ「吉祥寺ルーザーズ」(テレビ東京系)で共演しており、現場で会うことも増えたという。
互いにTBSラジオのレギュラー番組を持っているため、廊下で何度かすれ違っているのだが、
「ご挨拶をすると、とてもイヤな感じで…」
田中は片桐の態度に、猛然とクレームをつけたのである。
すかさず片桐が反論すると、田中もさらに詰め寄った。
「そんなワケない! 何言うんですか。田中みな実を無視するワケない」
「だって、本当に9階の廊下で『こんにちは』ってご挨拶したら、本当にスーッて(返事をしない)。3回ぐらい。3回!」
パーマを効かせた無造作ヘアーがトレードマークの片桐は、必死に弁明する。
「僕じゃないモジャモジャの人います? 一緒にやってるエレキコミックのやつい君! やついはそういうタイプだと思いますから。僕じゃなく、やついです」
同じくモジャモジャヘアーのやついいちろうに罪をなすりつけたのである。
結局、この「挨拶無視事件」の真相は不明のままだったのだが、世間の反応は「無視する方も、ラジオでそれを喋る方も、どっちもどっち」だったようだ。
思わぬことをメディアで暴露されないために、田中にはしっかりと応対するのが得策なのだろう。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

