野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→中日「打撃コーチ入れ替え」は今オフ「あの超大物招聘」の布石という激震情報
中日ドラゴンズの中村紀洋1軍打席コーチが5月23日から2軍打撃コーチに降格したが、球界内では今オフ、「あの超大物のコーチ就任の布石か」と注目されている。
波留敏夫2軍打撃コーチとの入れ替えについて、立浪和義監督は詳細について今まで語っていない。中日担当記者が嘆く。
「何か奥歯にモノが挟まったような言い方ばかりで、球団も『執拗に触れないでほしい』と非公式に通達しているとか。新型コロナウイルス感染防止のため、プロ野球は現在も取材に大幅な制限がかかり、真相を突き止めようにもなかなかたどり着けない」
就任1年目の立浪監督は、今シーズンの順位がたとえ最下位だったとしても、来年も指揮を執るのは既定路線。そこで浮上しているのが、PL学園高校の2年先輩で元西武、巨人などで活躍した清原和博氏の入閣だ。
「清原と立浪監督の間柄は今も、高校時代と全く変わっていない。だから2月のキャンプにも特例で招き、援護射撃することに成功した。清原も解説など徐々に本業で復帰しているだけに、次の目標は指導者としてユニフォームを着ること。現在、1軍には突出した成績を残した右打者の打撃コーチはいないため、うってつけの人材だろう」(球界OB)
ついに「現場復帰」となるのか──。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

