止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→広島・佐々岡監督が「秋山翔吾は1番か3番」断言で「優勝争い」に緊急参戦
シーズン中盤で早くも最年少三冠王が話題に上り、「村神様」とファンを熱くさせている村上宗隆の活躍も相まって、ヤクルトは首位を独走。セ・リーグは1強5弱の様相を呈しているが、そこに秋山翔吾の広島入りが決定した。
これを受けて「(3位の)広島が優勝争いに…」と、YouTube〈デーブ大久保チャンネル〉で言及したのは、西武、巨人で活躍した大久保博元氏である(6月27日)。
大久保氏が広島の佐々岡真司監督に電話して内情を聞いたところ、昨シーズン、チーム最多の137試合に出場した西川龍馬のコンディション不良を挙げたという。大久保氏が、その時の会話を元に解説したのは、
「1番と3番が空いている。ここを外国人でなんとか埋めたかったんですよ。ところが、なかなか埋められないところに秋山って名前が出てきて、入ってきたことによって今、西川がいないけれど、1番と3番、どっちでもはめられる。(中略)このパーツの中、秋山が入るだけで大きな戦力になるんだってことを、自信を持って佐々岡監督が言ってました」
佐々岡監督の言を受けて、大久保氏は、
「広島カープのファンの皆様、本当に今まで失礼だったなと思うほど低い評価でしたけれども(中略)これからちょっと広島、楽しみになるぞ」
と期待を口にした。
大リーグのカブスに移籍した鈴木誠也に代わり、秋山が新たな広島の大黒柱となれるか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...
記事全文を読む→モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...
記事全文を読む→

