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記事全文を読む→広島・佐々岡監督が「秋山翔吾は1番か3番」断言で「優勝争い」に緊急参戦
シーズン中盤で早くも最年少三冠王が話題に上り、「村神様」とファンを熱くさせている村上宗隆の活躍も相まって、ヤクルトは首位を独走。セ・リーグは1強5弱の様相を呈しているが、そこに秋山翔吾の広島入りが決定した。
これを受けて「(3位の)広島が優勝争いに…」と、YouTube〈デーブ大久保チャンネル〉で言及したのは、西武、巨人で活躍した大久保博元氏である(6月27日)。
大久保氏が広島の佐々岡真司監督に電話して内情を聞いたところ、昨シーズン、チーム最多の137試合に出場した西川龍馬のコンディション不良を挙げたという。大久保氏が、その時の会話を元に解説したのは、
「1番と3番が空いている。ここを外国人でなんとか埋めたかったんですよ。ところが、なかなか埋められないところに秋山って名前が出てきて、入ってきたことによって今、西川がいないけれど、1番と3番、どっちでもはめられる。(中略)このパーツの中、秋山が入るだけで大きな戦力になるんだってことを、自信を持って佐々岡監督が言ってました」
佐々岡監督の言を受けて、大久保氏は、
「広島カープのファンの皆様、本当に今まで失礼だったなと思うほど低い評価でしたけれども(中略)これからちょっと広島、楽しみになるぞ」
と期待を口にした。
大リーグのカブスに移籍した鈴木誠也に代わり、秋山が新たな広島の大黒柱となれるか。
(所ひで/ユーチューブライター)
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