8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→一重まぶたでOK!日本の芸能界に押し寄せる韓国女優の「脱・整形」「自然な顔」主義の波
「整形大国」と言われている韓国の美容事情が変わってきているという。ここ数年、「一重まぶたの芸能人」「整形をしない芸能人」の人気が高まっており、有名なのは、Netflixで話題の韓国ドラマ「梨泰院クラス」に出演するキム・ダミだ。
現在、世界から大注目のキム・ダミだが、一重まぶたの美人として大人気。韓国では見た目重視の外見志向からは外れ、顔の造形を変えない、自分の持ち味を生かした「自然な顔」を追求する人が増えているというのだ。今や日本でも美容整形がポピュラーになる中、韓国では外科的造形手術は下火になりつつある。
日本に美容整形を幅広く認知させた、高須クリニックの高須克弥院長に聞いてみると、
「水光注射とか、最新の光治療のIPLだとか、優秀な美肌マシンが増えているので、そちらが主流になっているのでしょう。若い人は美肌美白の需要が多いし、将来的なエイジングのためにウルセラやサーマクールといった、たるみ予防のマシンも多くやっているようです。そういえば最近、てんちむが若い頃に入れて後悔しているというアートメイクを除去したことが話題になりましたよね。それこそ、ピコレーザーという最新の入れ墨除去マシンなんかがいい。光治療で難しい薄いシミやそばかす、肌のエイジングケアなど、様々な美にも期待できますよ」
肌がキレイになるだけで、美人度やイケメン度はアップ。そして日本の芸能界や、いかに。韓流メイクやファッションが流行している日本でも「最新マシン美容」が台頭するのか──。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

