ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→織田裕二ショック!「世界陸上」コロナ大量発生で「テレビでは報じられない」実情
米オレゴン州で開催中の陸上世界選手権に出場予定だった小池祐貴らが新型コロナウイルスに感染したと、7月19日に日本陸連が発表した。
大会期間中には男子マラソンの鈴木健吾や女子マラソンの一山麻緒、新谷仁美も相次いでコロナ禍に見舞われており、日本選手団での感染者は15人と、最悪の状況に陥った。
これには「世界陸上オレゴン」として大会を中継しているTBS関係者も「どうしたものか」と頭を悩ませており、
「去年の東京五輪にも出場した小池らメンバーが次々と感染、欠場すれば、試合の目玉はなくなっていきます。今年は時差の関係で、午前中から昼にかけての時間帯に決勝レースが多く、あまり視聴率も見込めない。今大会でキャスター卒業を宣言した織田裕二も、視聴者が知らない外国人選手の名前ばかり連呼してしまい、いまひとつ中継が盛り上がりません」
さらにこんな話もあると、陸上関係者が明かすには、
「現地で仕事をしていれば分かりますが、マスクをしているのはほぼ日本人だけです。気が緩んでいるのか、宿泊先のホテル近くで酒盛りに興じる(他国の)関係者も多く、感染対策は全くできていない」
感染力が強い「BA.4」「BA.5」株が流行する中、スポーツの世界はもはやお手上げ状態だ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

