ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→久代萌美が暴露!明石家さんまがアシスタントだけに見せた番組収録中の「裏の顔」
「さんまのお笑い向上委員会」は、フジテレビ系で15年から放送されている、明石家さんまのお笑いトークバラエティー番組だ。
初代アシスタントを務めた、元フジテレビアナの久代萌美が7月17日、お笑いタレント、おばたのお兄さんのYouTubeチャンネル〈おばたのお兄さん公式チャンネル〉に出演して、番組収録中のさんまの「裏の顔」を明かした。
久代は22年3月に10年間務めたフジテレビを退社し、4月からはおばたと同じ吉本興業に所属している。
さんまが大勢のひな壇ゲストの中から指名しているのを見て「番組収録中にアイコンタクトはあるのか?」と久代が質問。すると、おばたは、
「さんまさんはありますね。こっちがクッて(視線を送って)ないと、さんまさんは指さないです」
収録中は、さんまの背中を後ろから見守るアシスタントだが、
「さんまさんが爆笑して帰って来る瞬間だけ、顔が見える。その時に、笑ってる時と、笑ってない時がある」
と当時を振り返った久代に「うわ~、コワッ!」と天を仰ぐおばた。
さんまが帰って来る際には必ず、久代の顔をじっと見ていたようで、返す言葉がなければうつむいていたとし、
「私もイケます、って時が来てほしい」
と、今後の意気込みを吐露。
女子アナも、さんまとの共演ではアドリブ力を試されているのかもしれない。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

