連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「やめてー!」青木愛がドM本性を見せた「足ツボ激痛」バスト揺れ揺れ映像
2008年の北京五輪シンクロナイズド(現アーティスティック)スイミング日本代表でタレントの青木愛が8月17日、自身のYouTubeチャンネルを更新。足ツボマッサージ動画を投稿し、本人のみならず男性視聴者をも悶絶させた。
足ツボマッサージは初体験という青木が訪れたのは、テレビ番組でも度々登場するフットケア専門店の「ドクターフット」。
「早速イスに腰かけ施術がスタートしたのですが、さすがは元シンクロ選手。痛さを訴えながらも笑顔をキープさせていましたね。何よりそこで目を奪われたのは、デニムをまくり上げて露わになった美脚。現役時代と変わらない、ほっそりしながらも筋肉がキープされた実に美しいラインでした」(エンタメ誌ライター)
ただ、青木がそんな余裕の表情を見せていたのはほんの数分。その後は悶絶しまくりの状態となった。
「体をよじりながら『痛い!痛い!』『やめてー!』を連発。そのたびに黒Tシャツの胸の膨らみが縦に横に弾みまくり、男性視聴者にとっては最高の映像になりましたね。結局、彼女は撮影をボイコットする勢いでマッサージを嫌がり、スタッフに交代することに。ただしその様子は、痛さそのものが嫌というよりも、悶絶する表情を世間に晒すことを恥ずかしがっているようにも見えました。一見、気の強いドSに見える彼女ですが、実はM気質であることも以前に明かしていただけに、そんな『素』の部分をあまり公表したくなかったのかもしれません」(前出・エンタメ誌ライター)
動画冒頭、足ツボマッサージ企画であることを知った青木は、スタッフに「最近、私を痛めつけようとするの好きですね。辛いカレー食べさせたり…」などと訴えていたが、周囲はファンが青木のドMな本性を見たがっていることを十分に分かっているのだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

