日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→上原浩治も直視できない!NHK中川安奈「爆裂バスト」猛アピールの「サンデースポーツ」貢献
NHKの中川安奈アナが8月21日放送の「サンデースポーツ」に出演し、身体にピッタリと密着したポロシャツ姿でリポート。張り出した爆裂バストが男性視聴者を釘付けにさせたようだ。
中川アナは千葉県の「JFA夢フィールド」を訪れ、サッカー日本代表のキットマネージャーである麻生英雄氏を取材。その際、白のキツキツのポロシャツに黒のピタパン姿で登場し、美しいボディラインをド強調したのだ。
これに視聴者からは、「中川アナ、なぜこんなピタピタの服着てきた!? バストがポロシャツを突き破りそうになってるんだけど!」「黒のズボンにパン線まで浮き出てる。どこまでサービス精神旺盛なんだ」「NHKアナらしからぬ攻めの姿勢がイイ! カラダがイヤラしすぎて話が頭に入ってこないんだけど」などといった声が飛び交い、大興奮状態に。
「4月から同番組のメインキャスターを務める中川アナは、最近になりやたらとバストを強調するようになりましたね。7月にもノースリーブ姿で推定Dカップのバストをくっきりと浮かび上がらせ、出演していた野球解説者の上原浩治が目のやり場に困っているようにも見えました(笑)。彼女目当てにチャンネルを合わせる男性も多いようで、視聴率にかなり貢献しているといっていいでしょうね」(女子アナウオッチャー)
現在、和久田麻由子アナに続くNHKの次期エースの筆頭は林田理沙アナとも言われているが、爆裂バストをひっさげた中川アナによる形勢逆転もありそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

