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記事全文を読む→僕らのホリプロ三姉妹「豊満バスト化フェロモン」を徹底追跡!(2)石原さとみはママタレ戦線に本格参入
一方、産休中だったホリプロ三姉妹の「三女」石原さとみ(35)は、8月25日に放送された生活情報バラエティー番組「あしたが変わるトリセツショー」(NHK)のMCに、わずか3カ月でスピード復帰。
もちろん注目の的は、産後ボディだ。3月11日に開かれた第45回日本アカデミー賞授賞式で、出産直前の石原ボディを目撃していたスポーツ紙カメラマンはこう振り返る。
「お腹まわりをカバーするために、ゆったりしたデザインのピンクのドレスを着ていました。ボディは全体的に丸みを帯び、胸元のボリュームも肉感的な印象を受けたのを覚えています」
昨年9月に第1子出産を報告した人気モデルでタレントの「くみっきー」こと舟山久美子(31)のケースでは、7月14日に自身のインスタグラムで産後ダイエットの様子を投稿。19年にランジェリーブランドのアンバサダーを務めていた時よりも、スポーツブラをしている現在の胸元は、明らかにサイズアップしていた。
体重が増えることによる産後の巨乳化は“あるある”のようだが、石原のこの日の艶ボディにしても、
「衣装は足首まで長さのあるロング丈のワンピース。ボディラインが少しわかりにくいデザインでしたが、腰紐を結んでいたことでウエストが引き締まり、水風船のようなポヨヨンとしたボリューム感が伝わってきました。前かがみになりながら、相棒キャラのトリンキーに顔を近づけた時なんか、深い谷間から白い柔肌のバストがチラ見えするお宝場面もありました」(芸能記者)
ワンピースのボタンを留めていても、巨乳化したバストを封じ込めることはできず、ハリのよさからも推定CからFカップ乳に進化を遂げていた様子がアリアリ。
テレビに復帰した25日には、10年以上出演する花王の新柔軟剤「ハミング フレア フレグランス」の新CMもオンエアが開始された。
「静かな湖で甥っ子とボートに乗った石原が、ブラウスから漂う心地よい匂いに、『この香りはあなたには届かず、ただ私だけを優しく包み込む』と、言いながら自分の体を抱きしめます。その瞬間、ブラウスの胸元の膨らみがムニュッと変化。その後の『あぁ~、今どきだわ』という脳内を刺激する囁き声が妙に色っぽいんです」(芸能記者)
MC復帰と新CMで順調な滑り出しを見せた石原。今後の展望について、三杉氏に聞いた。
「NHKでバラエティーMC初挑戦は、これまでの女優業から一転、路線変更ともいえる仕事内容です。同世代のライバルも結婚して出産する中、ママタレ戦線の本格参入を視野に入れているのかもしれません。一方、NHKにパイプを作り、貢献することで、この先、女優業でも朝ドラや大河ドラマの出演を狙っているのではないでしょうか」
次女の綾瀬と差別化を図ることで、人妻フェロモンを発散させる石原の脱皮ぶりが注目される。
アサ芸チョイス
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