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記事全文を読む→「別居報道」スキャンダル最中に篠田麻里子が明かした「産後バストの急変」と「意味深なセリフ」
不貞を疑った夫が、2歳の娘を連れて家を出た──。8月25日発売の「女性セブン」でそう報じられた、AKB48の元メンバー・篠田麻里子。実はその直後の26日に更新したYouTubeチャンネル〈篠田麻里子ん家〉で、深刻な悩みを打ち明けていた。
きっかけは、視聴者からの相談だった。
「産後の縮んだバストが悩みです。何か対策されてるなら、教えてほしいです」
これに「わかる!」と同調した篠田は、自身のバストの変化について、赤裸々に明かし始めた。
「私も授乳中ってもう、パンパンじゃないですか。この上ないぐらいのパンパンで、今がピークだなって思ってて。授乳が終わった後、一気にカスッと、この辺(鎖骨の下あたり)にあったはずのものさえもなくなるっていう。これがもっともっとなくなるんじゃないかっていう不安を抱えて…」
篠田が第1子女児の出産を報告したのは、20年4月1日。この年の8月22日と23日放送の「24時間テレビ43 愛は地球を救う」(日本テレビ系)に高橋みなみ、前田敦子などAKB48の元あるいは現役メンバーと出演した。その際、視聴者からは、篠田のDカップバストがEあるいはFカップにまで膨張している…との驚嘆の指摘が相次いだのである。
再び篠田が言う。
「最近ちょっと、お母さんとしてもそうだし、自分自身にとっても奮い立たせなきゃいけないんじゃないかっていうことも芽生えてきて、あえて(鎖骨の)ラインを出して自分を戒めてるみたいな、そういう気持ちはありますよ、そろそろ」
別居騒動の最中の、なんとも思わせぶりな言葉。はたしてその真意は…。
(所ひで/ユーチューブライター)
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