8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→小倉ゆうか「シンガポール移住宣言」からたった2カ月で「完全帰国」の赤っ恥
タレントの小倉ゆうかが9月5日、自身のインスタグラムを更新。これが物議を醸している。
小倉はこれまで何度もインスタグラムに登場している愛犬のリリとの写真など、計5枚を投稿すると、「今日で24歳になりました!」と報告。前日に友人が、ペットも泊まれるホテルでお祝いしてくれたことを明かし、「ここ数年で1番楽しい誕生日 ありがとう」と綴った。コメントの最後には「そうだ!少し前に完全にシンガポールから帰国しています」とも…。
問題は、この最後の一文だった。芸能記者によれば、
「小倉は7月10日に、インスタグラムで『実は、1ヶ月ほど前からシンガポールで生活してます』と突然、告白。そして『思い切って荷物を全て持ってきました。なんで今まで思いつかなかったんだろうってくらい勉強にピッタリの場所』として、シンガポール移住を気に入った様子でしたね。『ここにいる間、中国語勉強だけじゃなくて自分に本当に大切なものを見極めて今後はそれに人生全betします』と断言していたのですが…」
当然ながら、ファンからも辛辣なツッコミが相次ぐことになる。
「早すぎwただの旅行じゃんw」「ホームシックになったんだろね。外国という土地が華やかに見えたけど、現実は全然違ったんだろ」「外国での人生探しは終わりましたか」「シンガポールで何しとった?」
先の芸能記者も溜め息まじりに、
「小倉は『完全に帰国』としているため、シンガポールに戻ることはない模様。わずか数カ月で帰国してきたことに、アキレられているようです」
飛んだ赤っ恥だが、シンガポール滞在期間に、何が大切なものか見極められたのだろうか。
(柏原廉)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

