太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→小倉ゆうか「シンガポール移住宣言」からたった2カ月で「完全帰国」の赤っ恥
タレントの小倉ゆうかが9月5日、自身のインスタグラムを更新。これが物議を醸している。
小倉はこれまで何度もインスタグラムに登場している愛犬のリリとの写真など、計5枚を投稿すると、「今日で24歳になりました!」と報告。前日に友人が、ペットも泊まれるホテルでお祝いしてくれたことを明かし、「ここ数年で1番楽しい誕生日 ありがとう」と綴った。コメントの最後には「そうだ!少し前に完全にシンガポールから帰国しています」とも…。
問題は、この最後の一文だった。芸能記者によれば、
「小倉は7月10日に、インスタグラムで『実は、1ヶ月ほど前からシンガポールで生活してます』と突然、告白。そして『思い切って荷物を全て持ってきました。なんで今まで思いつかなかったんだろうってくらい勉強にピッタリの場所』として、シンガポール移住を気に入った様子でしたね。『ここにいる間、中国語勉強だけじゃなくて自分に本当に大切なものを見極めて今後はそれに人生全betします』と断言していたのですが…」
当然ながら、ファンからも辛辣なツッコミが相次ぐことになる。
「早すぎwただの旅行じゃんw」「ホームシックになったんだろね。外国という土地が華やかに見えたけど、現実は全然違ったんだろ」「外国での人生探しは終わりましたか」「シンガポールで何しとった?」
先の芸能記者も溜め息まじりに、
「小倉は『完全に帰国』としているため、シンガポールに戻ることはない模様。わずか数カ月で帰国してきたことに、アキレられているようです」
飛んだ赤っ恥だが、シンガポール滞在期間に、何が大切なものか見極められたのだろうか。
(柏原廉)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

