太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→吹石一恵 最新CMで見せつけた見事なスタイル
かつて“隠れ巨乳”と騒がれた、正統派美少女がその豊満な武器をブルンブルンと揺らしているではないか。あの吹石一恵が、31歳にして色気ムンムン、自信満々なのである。
ボディラインがくっきりと浮き出ている。両腕を上に伸ばし、胸を誇らしげに突き出した吹石が、バストの膨らみを“ボン”、ウエストのくびれを“キュッ”と、実際に音が聞こえんばかりに、みごとなまでの凹凸を披露しているのだ。
「『ブラトップ』は、どんどんよくなってるっていうのは感じますね」
そんな吹石のナレーションに合わせて、思わず「確かによくなっている!」と声を上げてしまった。
映像はゴールデンウイーク前から放送されている、ユニクロ「ブラトップ」の最新CMである。08年にも吹石が上半身裸で背中ヌードを見せてくれたシリーズの最新バージョンだ。とにかくブラトップが上半身にピッタリと貼りついているものだから、吹石のヌードを拝んでいるかのような錯覚にさえ陥る。そこへ、こんなナレーション──。
「程よいホールド感と柔らかさ、そのバランスが絶妙で」 確かに絶妙!
続いて、横向きで鏡に自身の姿を映し、ブラトップの位置を調整しだすと、これがYC(=横チチ)を浮き立たせ、まるで真ん丸の推定Fカップバストを直に凝視しているかのようだ。
アイドルライターの林憂歌氏も歓喜の声を上げる。
「バストの形がきれいですね。昔から顔だちだけ見ると勝手なイメージで大きそうに見えないのに、だからこそギャップのあるボリューム感に感激します。グラビアアイドルとは違う色気で、街ですれ違ったお姉さんが偶然に巨乳だった時のようなリアリティ感に興奮を覚えるんです」
それにしても理想的な曲線美がまぶしいが、そのボディを維持する吹石のプロ根性は半端ではない。
「もともと10代の頃から乗馬や空手で鍛えていた彼女は姿勢がよく、年齢を重ねてもスタイルが崩れないんですね。入浴時は、湯船につかりながら年齢の数だけウエストをひねる運動をこなしているといいます。08年に女性ファッション誌『an・an』でフルヌードを披露すると、スタイルがよすぎて『超絶ヌード』などと話題になりましたが、実は撮影に備えて前年からジムに通ってインナーマッスルを鍛えるエクササイズにも打ち込んだほどです」(スポーツ紙芸能デスク)
さて、場面をCMの後半映像に移そう。
「全女性の味方だと思います」
というナレーションとともに、吹石は犬を従えて浜辺を走りだしたのだが、これが“全男性の味方”なのである。なんと、ブラトップの内部でFカップバストが縦横無尽に揺れまくるのだ。波打つブラトップと、彼女の飛びっ切りの笑顔というコントラストがたまらない。そして、あまりに振動が激しすぎて、バストの全容量3分の1ほどの上チチがブラトップからこぼれて揺れているのだ。奥深い渓谷の谷間まで見せてくれるとは、サービスが行き届いているではないか。
ところで、吹石の“胸チラ”といえば、かつて舞台でも惜しみなく披露されていた。11年に公演され、DVD化もされている「ろくでなし啄木」である。
藤原竜也演じる啄木の愛人という役どころの吹石は、温泉宿で藤原に押し倒されると、目をトロンとさせて、妙に艶かしい吐息を漏らすのである。
圧巻は、三角関係にある中村勘太郎を誘惑するために着物をはだけさす場面。あのCM同様に、左胸の上チチが3分の1ほど露出されるのだが、全開されたナマ足も含め、きめ細かい肌の白さに驚かされたものだ。
こんな極上ボディの持ち主だが、浮いた話はほとんど聞こえてこない。
唯一と言ってもいいゴシップは、12年に報じられた、福山雅治(45)のマンションに通う姿だった。
「当時、元オセロ・中島の洗脳騒動が起きていたのですが、福山が住んでいたのが、その現場マンションだったために、張り込んでいた記者に気づかれてしまったんですよ。交際が発覚すると別れてしまうという福山は、その後すぐに引っ越してしまい、音信不通にもなったことが吹石のトラウマになったといいます」(芸能ジャーナリスト)
とはいえ、あのボディなら引く手あまただろうに‥‥。いや、誰のものにもなってほしくない!
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