8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→テレビ朝日・弘中綾香「人気絶頂婚」の背景に「男は踏み台、使い捨て」の超ワリキリ格言
9月30日、テレビ朝日の弘中綾香アナが、一般男性との電撃婚を発表した。
10月3日夜に放送予定の「激レアさんを連れてきた。」内で、自らの口から説明があるという。テレビ関係者が言う。
「弘中アナは18年6月にONE OK ROCKのToruとの熱愛が発覚し、一時は結婚間近と言われていたものの、破局。19年夏には神田松之丞(現・神田伯山)から番組内で『彼氏いないんですか』と問われて『いない』と即答。『性格がキツくて、男の人がダメみたいです』と自嘲気味でした」
その後、Toruとの復縁説も一部で報じられていたものの、今回、結婚に至った一般男性との交際は一度もバレず。ノーマークでのゴールインとなった。
オリコンの「好きな女性アナウンサーランキング」で3連覇中だが、局を通じて「今後も変わらず仕事は続けていく予定です」とコメントを発表している。
この「人気絶頂婚」について、
「弘中アナ自身が綴っていた文章を読めば、そこまで驚きはない」
と話すテレビ朝日関係者は続けて、
「今年9月に発売した初エッセイ集『アンクールな人生』では、今も自らを支える、高校時代の教師から教わった格言として『男は踏み台、使い捨て』という言葉を挙げている。これは、結婚したとしても家庭にとどまらず、世の中に対して自分の能力を発揮するべき、という意味だということです。結婚自体に大きな意味はないという、ワリキリだと言えそう」
その毅然としたたたずまいで、結婚しても人気は維持しそうである。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

