もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→人気3女子アナのセクシー好感度対決(1)日テレ・水ト麻美のあの部分が…
「才色兼備」とほめたたえられる各局の看板女子アナ。だが、世の男たちにとって、“才”などどうでもいいこと。そう! “色”こそが女子アナ最大の魅力なのだ。そこで各種調査で好感度上位を占める「3強」を徹底“エロ”比較。
昨年末のオリコンの「好きな女子アナランキング」に続き、週刊文春が行ったアンケート調査「好きな女子アナ2014春」でも堂々の1位に輝いた日本テレビの水卜麻美アナ(27)。
昼の情報番組「ヒルナンデス!」では、アシスタントとしてソツのない進行を見せ、共演するタレントからも「ミトちゃん」と呼ばれる愛くるしいキャラとして知られる。この庶民派ぶりが、水卜アナの好感度を押し上げた要因である。
確かに、お高くとまった女子アナの中で、オトコにとっては身近にちょっかいを出せそうな雰囲気を持っている貴重な存在ではある。しかし、何よりトリコにしているのは、大食いキャラを誇示する水卜アナのムチムチボディから発せられるエロスオーラだ。
女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏が言う。
「ムチムチ体型なのに、トップスはタイトな衣装を身につけることが多く、それゆえに水卜アナのバストラインがコンモリと盛り上がっているのがくっきりとわかる。プルンと揺れ動くほどの柔軟な胸に顔をうずめたいと妄想に駆られる男性視聴者も少なくないはず。最近では仕事が増え、激務で痩せないか心配でしたが、水卜アナが順調にムッチリであり続けていることに安堵しています」
ところが、水卜アナがムッチリしているのは、胸だけではなかった。それが判明したのは、5月3日に放送された「ウーマン・オン・ザ・プラネット」。水卜アナは韓国グルメを現地からレポートするのだが、合間に立ち寄った「炭釜」という韓国式サウナでハプニングが起きる。
最も高温なサウナをチョイスした水卜アナは、作務衣のような服装だった。サウナに入るのだから、下着を付けていなかったのだろう。地べたに置かれたスノコに腰を下ろした瞬間、薄い生地越しに熱を感じて「アチっ!」と苦悶の表情を見せ、つい腰を浮かせてしまう。その表情をアップで捉えていたカメラは、水卜アナの突然の動作に追いつかない。顔はフレームの外上方へと移動し、代わって映し出されたのはキレイなM字開脚だった。
そのM字の中心はムチムチのお尻に食い込み、モリッと膨らんだ肉厚な土手の形状はおろか、その真ん中に走る筋まで映し出してしまった。
日テレ関係者が話す。
「水卜は女性らしい所作ができない。スカートをはいて座っていても股を開いていることもしばしばです。その分、飾り気がないせいか、後輩アナからは慕われていますし、これだけ注目される女子アナは日テレでは過去にいなかったので、局をあげて応援していますよ。普通は熱愛が報じられると煙たがられるのに、水卜が昨年、同僚記者との熱愛が報じられた時も、『真面目な相手でよかった』と皆が喜んだぐらいです」
局内部でも「好感度」が高いとは、水卜アナのエロスオーラにはビックリだ。
◆アサヒ芸能5/20発売(5/29号)より
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

