例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→福田彩乃が有吉弘行に嫌われているワケ
5月13日、女性タレントたちがそのセンスを競う「私服センスなしオンナNO.1決定トーナメント」を放送したのが「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)。出演者は、大久保佳代子やAKB48の川栄李奈、熊田曜子、KONAN、杉原杏璃、遠野なぎこ、谷澤恵里香などであったが、業界内で話題となったのは福田彩乃の“ビミョー”な私服であった。構成作家が言う。
「一回戦の相手である大久保さんは対戦前、『(福田の私服は)誰も触れちゃいけない感じ』と表現。実際、オシャレでもダサくもない、けれど本人は本気でセンスがあるような顔つきで登場。審査員のゲストたちはここには特に触れず、大久保さんの言う通り“笑えない”私服公開でした」
さらに見どころは他にもあったという。
「審査員には有吉弘行さんもいたのですが、彼女に対して全くコメントしていませんでした。それもそのはず、かつて有吉さんは、他のバラエティ番組で彼女と一緒にロケに行った際、『日に焼けて女優業に響くから』という理由で現場の段取りを変更させた彼女に対し、『女優ぶってんじゃねえ』と苦言を呈したことがあったのです」(前出・構成作家)
今回も“笑えなかった”ということは、もう立派な「女優」なのかもしれない。
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