連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高橋真麻の「激ヤセ」は顔だけだった!マシュマロボディ健在の証拠映像
先ごろ、第2子男児の出産を発表したフリーアナウンサーの高橋真麻だが、やはりその「激ヤセ」ぶりが心配されていた。
真麻は18年12月に一般男性と結婚し、20年5月に第1子女児を出産したことを公表。その第1子妊娠を報告したあたりから、明らかに頬のこけ具合が目立ち始め、第2子の妊娠報告時も「激ヤセ」が指摘されていた。今回の出産発表時に自身のブログに投稿した写真でも、かなり顔が痩せていたため、またもや一部からは健康状態を心配する声が出ているのだ。
芸能ライターは彼女のこれまでの発言を振り返りつつ、深刻な健康不安については否定する。
「第2子妊娠報告後にはそんな指摘が気になっていたようで、ブログで『単なる体質』と、いたって健康であることを強調しています。『マイナートラブル』として、お腹を下し続けていることや、逆流性食道炎に悩まされていることも明かしていますが、これらも胃腸薬や腹巻きで緩和しているとのこと。大事には至っていないということでしょう」
加えて以前、真麻は実業家ひろゆき氏の動画配信に出演した際にも「激ヤセ」の指摘について、もともと太ったり痩せたりが激しい体質であると説明。「マシュマロに爪楊枝で手足を刺したような体型」とたとえており、マシュマロ部分のボディは膨らむものの、一度痩せると顔に肉が付きづらい体質のようだ。
「実際、11月18日に更新したブログで、彼女は自宅でピアノを弾く動画をアップしており、上半身を横から捉えたカメラアングルでは、バストが大きく盛り上がっているのがわかる。ハチ切れんばかりのボディは健在のようです」(ネットウォッチャー)
産休後、また元気な姿を見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

