沖縄に続いて本州でも梅雨入りが近づく中、全国の家電量販店で熱い視線を集めているのが「衣類乾燥除湿機」だ。部屋干しが増える季節の必需品だが、物価高と電気代の高騰がダブルで直撃する2026年は、単に「乾く」だけでなく「いかに電気代を抑えられるか...
記事全文を読む→TBS山形純菜アナ「これはスナックのママでは!?」激変メイクに滲み出る「実は闇キャラ」素顔
「ひるおび」や「Nスタ」などを担当するTBSの山形純菜アナは、実践女子大学在学中に「ミス実践コンテスト2013」「Miss of Tokyo」「Miss of Japan」など数々のミスコンを総ナメし、17年に鳴り物入りで入社した美人アナである。
そんな彼女について「最近、メイクがだいぶ変わったようだ」と指摘するのは芸能ライターだ。
「入社6年目になり、今ではすっかり中堅どころ。以前のようなナチュラ系ではなく、カラフルな色合いで濃いめのメイクになっているんです。日によってはスナックのママではないかと思うほどで、何かあったのかと心配になるほどです」
11月に入り、髪もバッサリとカット。インスタでは、32センチ切り初めてヘアドネーションに挑戦したことを明かしている。女性がそこまで髪を短くするとなると、確かに何かあったのではないかと、勘繰りたくもなる。テレビ関係者の話。
「最近では後輩の良原安美アナや田村真子アナ、野村彩也子アナらの人気に押され気味だともっぱらです。彼女は入社2年目あたりで、すでにバラエティー番組内で『ミスコンによる燃え尽き症候群で目標を失っている』と吐露。『何のために生きているのか分からない』と発言するなど、実は闇キャラの部分がある。イケイケの後輩を横目に仕事に忙殺される中、メイクや髪型を変えて、気分転換を図っているのかもしれません」
「女子アナ30歳定年説」が喧伝されるが、山形アナも28歳。イメチェンは焦りの表れなのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
現在公開中の映画「人はなぜラブレターを書くのか」。オフィシャルサイトを参考に、簡単なあらすじを説明すると、「2000年3月に発生した地下鉄線脱線事故で亡くなった青年へのラブレターが、2020年に彼の家族の元に届いた。それは青年に秘かに想いを...
記事全文を読む→問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→〈羽月。ええ加減にしろよ。配信見たよ。今更何言っとんな。俺は許さんで。羽月、今回の件に関わる動画出すからレスポンスしろよ。待ってるからな〉ロッテ、阪神などでプレーした元プロ野球投手・高野圭佑氏がXにこう投稿した。「羽月」に対してなにやら怒り...
記事全文を読む→

