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記事全文を読む→吉岡里帆が「脱・テレビ」で仕掛けた“色香演技”の全貌(2)映画「ガンニバル」での艶技に期待?
今年の吉岡は「胸見せモード」の確変状態だ。
「映画『ホリック』では女郎蜘蛛役を演じ、体のラインを強調したボンデージ風衣装を着用。ドS発言を連発しながら、アクションシーンのたびにスライムのようなバストがこぼれ落ちそうになっていました」(映画ライター)
9月に行われたティファニーのイベントでも、純白のロングドレスで登場。深いVネックの胸元からハミ出た、たわわな谷間が注目の的に。が、これも序の口にすぎなかった。12月28日よりディズニープラスで配信されるドラマ「ガンニバル」で、吉岡史上最大級の濡れ場が見られるとガゼン、騒がしくなっているのだ。
原作は「週刊漫画ゴラク」で連載された同タイトルの漫画で、山間の村に赴任してきた駐在員・阿川大悟(柳楽優弥)が怪事件の謎を解くサイコスリラー。そこで吉岡は大悟の妻・有希を演じる。芸能記者が見どころを解説する。
「漫画では『相変わらず巨乳だな』と、大悟にたびたびイジられます。しっかりと濡れ場も描かれ、序盤から息つく間もない展開が続く中、夫婦の寝室で大悟が不安と感謝の気持ちを吐露。有希は『勝手に感謝されても困る』と言い返したものの、再び感謝の気持ちを伝えられ、やおら仰向けに寝ている夫にまたがり、口づけをして黙らせます」
ふすまの向こうで子供が寝息を立てる中、夜の営みが始まり、「はぁん」「んんっ」と、艶めかしいアエギ声が漏れる。騎乗位のシーンでは、黒いインナーをはだけ、右の乳首を見せながらアクメ顔を浮かべて絶頂に達するその寸前、大悟が何者かに覗かれていることに気づき行為は終わるのだった──。
メガホンを握る鬼才・片山慎三監督は、19年公開の映画「岬の兄妹」(プレシディオ)で、足の不自由な男が自閉症の妹に売春をさせるという極限シーンを撮りきっただけに、吉岡をどんな巨乳妻に仕立てるのか。遠慮ナシの濡れ場に期待がかかる。
さらに、エロス全開の可能性を高めたのは、11月20日。吉岡がナビゲーターを務めるラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(J─WAVE)での発言だった。芸能記者によれば、
「冒頭でリスナーから『ガンニバル』の話題を振られて、『みなさんどうやってあのグロい描写を実写化するのとか。登場人物にちょっととんでもない化け物みたいな人が出てくるんですけど、それはどうするのとか。私もすごく(撮影に)入る前に思っていたんですけど、もう全部ちゃんと実写化しています』と、コーフン気味に言い切ったのです」
本人のお墨付きでは、騎乗位濡れ場は確定事項か。
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