8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→森保一監督と吉田麻也は地元・長崎に見捨てられた!?スペイン戦の応援が「たった4人」の驚愕光景
12月2日、森保ジャパンが優勝候補スペインを2対1で破り、1位でグループリーグ突破を決めた。ドイツ戦に続く大金星に、日本中が喜びに沸いた。
ところが、森保監督とキャプテン吉田麻也の故郷、長崎ではあまり盛り上がっていないようなのだ。
スペイン戦が終了した直後、「おはよう日本」(NHK)は、パブリックビューイングが行われた長崎市民体育館から中継を行った。会場はさぞ熱気あふれる…と思いきや、そこにいたのはわずか4人という有り様。長崎ではまったく盛り上がっていないことが露呈してしまったのである。番組を見ていた週刊誌記者が、その様子を振り返る。
「会場は長崎市民体育館の中の文化ホールで、かなり大きな会場に見えました。あとで調べると、固定席は974。その大きな会場の最前列に女子アナとサポーター4人が並んで座る様子は、かなりの違和感がありました。いくら早朝とはいえ、参加者がこれだけしかいないとは驚きましたね。放送直後から『こんなパブリックビューイングあるの?』と驚きの声が寄せられました」
森保監督と吉田の故郷でありながら、本当に長崎は盛り上がっていないのだろうか。
「参加者はもう少しいたものの、中継までの間に帰ってしまったのかもしれません。ただ、ドイツ戦のパブリックビューイングの動画がネットにアップされているのですが、この時も参加者は20人程度。試合の時間を考えれば、ドイツ戦よりスペイン戦の方が参加者が少なくなるのは明らかです。そう考えると、ガチで4人だったのでは」(前出・週刊誌記者)
決勝トーナメントでどこまで盛り上がるか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

