地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→ローラ テレビ露出激減で次なる秘策とは!?
タメ口や舌出しパフォーマンスで、去年大ブレイクして「2013年ベストビューティストアワード」にも輝いたローラ。そのおかげでローラの所属事務所もNHK近くの新築高級マンションに移転。今では名実ともに一流芸能プロダクションの仲間入りを果たした。
「ローラのブレイクの陰に、大物女優を育てたこともある敏腕マネジャーの存在があります。本人のキャラ作りを始め、多忙なスケジュール管理や露出の方針についても、上手くいったのはそのマネジャーの力ですね」(女性誌記者)
2012年、写真誌「フライデー」にモテ芸人、くりぃむしちゅー・有田哲平とのお泊りデートが発覚した時も、スキャンダルで沈むどころか、さらに人気に拍車をかけている。
「父親が詐欺容疑で国際指名手配された時も、本人ではなかったにしろ、ほとんどダメージがありませんでした。これは、みのもんたに比べたら天と地の差ですよ。そのあたりをみても、彼女が周りに可愛がられているのがよくわかります」(前出・女性誌記者)
ところがそんな彼女の仕事に、異変が起きているという。この春に「笑っていいとも!」が終わって以来、目玉になるような番組もなくゲスト出演がほとんどで、仕事の激減が囁かれている。一体ローラに何が起きているのか。
「ツイッターのフォロワーの数をみても、彼女を支持する女性層はたくさんいます。これからは、そういった部分を活かして女性ブランドのイメージキャラクターやCMなどを中心に活躍していくつもりではないでしょうか」(ファッション誌編集者)
確かに、はやりすたりの激しいテレビの世界より、ファッション業界で確固たる地位を築いた方が良いに違いない。
「彼女は若いうちに両親が離婚し、自分が家計を支え、双子の弟の下に双子の妹と弟を養っているんです。テレビの収入はバカにならないはずですが…」(前出・女性記者)
意外に苦労人なローラ。次は、苦労人キャラで攻めてみるのも手かも!?
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→
