大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→秘密をバラしたのはなんと本人だった!/女性有名人とプロ野球選手の怪しい交際(7)
泥酔したアラサー女子アナAは、若手プロスポーツ選手Xの自宅で男女の関係になろうとしたが、あまりの酔いに気分が悪くなり、特注ベッドの上でリバース。Tの酔いは冷めてしまい、そのまま片づけに奔走させられた。
Aも「ごめん、手伝うから」と声をかけたが、潔癖症だったTは「いや、全部自分でするから寝ておいて」とやんわり断った。申し訳ないと思いつつもバスタオルを受け取り、シャワーを浴びにいく。そしてそのまま、ソファーで眠ってしまった。
次の日、目覚めると時計の針は午前11時を指していた。Xは朝9時から練習のため、すでに外出。ダイニングテーブルには「カギをポストに入れておいて」とだけ、置き手紙があった。罪悪感に駆られつつ、Aは着替えてXの自宅をあとにした。
「次に会ったら謝ろう」──そう思っていた次の日のこと。会社の上司から、別室に呼ばれた。聞かれたのはXとの情事を疑う内容だった。当然、認めるわけにはいかない。Aが溜め息をつきながら言う。
「上司から執拗に聞かれても『事実ではない』の一点張りでした。認めたらスポーツ関連の仕事は一切、できなくなる。一方で『いつ、誰が漏らしたのか』と疑いました」
調べてみると、漏らしたのはなんと、男女の関係になろうとしたX本人。Aは言葉を失った。(つづく)
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

