8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→中日クビの平田良介「本音は解説者になりたい」にOB失笑の理由
今シーズン限りで中日から戦力外通告を受けた平田良介が、12月20日に放送された東海ラジオの番組「Live Dragons!」に生出演した。
中日では4番を打ったこともある主砲だけに、その去就が注視されている。現時点で平田がこだわる「12球団からのオファー」はないようだが、平田自身は「すぐ体を動かせるように、トレーニングをしている。体幹トレーニングが中心」と説明。現役続行を強く希望しており「育成でも、来年2月のキャンプから声がかかれば行きたい」と話した。
一方で、独立リーグなどについては「今は家族がいるので」と消極的。オファーの期限は「来年1年間の浪人は考えていない」と、最長でも入団可能な来年7月末日に定めている。スポーツ紙デスクが裏事情を明かす。
「すでに独立リーグ数球団から、水面下で選手兼任コーチでのオファーは届いていますが、本人が蹴っているのでどうしようもない。家族が…と言っているが、今までの稼ぎを浪費していなければ数年は独立リーグでもプレーすることが可能なほど稼いでいる」
実はこの裏事情には続きがあった。球団関係者が重い口を開く。
「本心ではテレビ、ラジオの解説者をやりたいと、関係者にアピールしているようですが、すさまじい実績を残した中日OBからは『裏方やマスコミとまともに話すことも苦手なヤツが、解説なんかできるはずがない』と笑われています。卓越した理論の下ではなく、感性を大事にしたバッティングをしてきたことも響いているようです」
平田が希望するオファーは舞い込むのか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

