8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→田中要次&羽田圭介と「バス旅Z」が完全決別で生き残るのは1人だけ
ついに田中要次と羽田圭介の「バス旅Z」コンビに終止符が打たれる。1月7日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)では、延期になっていた「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z 全部見せます!新春大放出SP」が、ようやく放送されるのだ。同番組は「大反省会」として、これまでの「バス旅Z」を振り返る内容。これで2人のバス旅は終了する。
さらに1月11日の「水バラ」で放送される「1歩1円!ウォー金グ対決旅 第2弾」に「バス旅Zチーム」として出演。他の旅番組にすることで「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」とは完全に決別することなる。今後、テレ東の旅番組に出演するかどうかは未知数だが、テレビ誌記者は、
「太川陽介と蛭子能収はバス旅を引退した後も『いい旅・夢気分』に起用されるなど、テレ東旅番組との関係は続きました。田中と羽田も今回の『ウォー金グ対決旅』のように、ゲストとして出演することはあるでしょう。特に羽田は生き残ると思われますね」
羽田は昨年1月の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅第6弾 路線バスで陣取り合戦」に出演。河合郁人チームの一員として参加し、圧勝に貢献した。
「この時の羽田は『バス旅Z』より生き生きしていました。必死にゴールを目指す姿勢は、対決形式の旅に合っていると評判です。『鬼ごっこ』や『BINGO対決旅』など、他の対決旅にも出てほしい。それどころか、新たなバス対決旅で太川と戦ってほしい、という声も。新バス旅は十分あると思います」(前出・テレビ誌記者)
今後の展開に注目だ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

