もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→伊藤かずえのトレーニング日課に「待った!」肉感体型を維持してほしいとの熱望が…
女優・伊藤かずえが1月10日、インスタグラムでジムトレーニングに励んでいると明かした。
この日は2時間にわたって「ウォーキング」と「バイク漕ぎ」をこなし、「今日もいい汗かいた」と報告している。どうやら毎日のように、トレーニングをこなしているようだ。
スリムな体型を維持するために、トレーニングに励む美女は少なくない。そして彼女たちが、運動をしていると報告すれば、ファンから応援のコメントが寄せられるもの。ところが、伊藤の場合は違った。
「その理由は、今の肉感的な体型を維持してほしいと希望するファンが、少なからずいるからなんです」(芸能ライター)
10代から女優として活躍してきた伊藤だが、40代になると「ふっくら化」が指摘された。この頃、芸能活動は控えめだったが、ふくよかになった体に魅力を感じるファンが増えたのだ。ところが17年に、ダイエットに成功。12キロも痩せ、かつてのスリムな体型を取り戻したのだ。
その後、少しずつリバウンドし、いつしか再び肉感的な体型に。そこで「これではいけない」と、改めてダイエットに挑んでいるようだが、
「ダイエットの必要なんてないと教えてあげたい、との声が浮上しています。もっとも、『トレーニングはしなくていいが、運動する姿は見たい』という意見も。ファンの心境は複雑なようです」(前出・芸能ライター)
肉感的な魅力も保てるように、運動はほどほどで…というのがファンにとっての正解か。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

