中国には「千人計画」なるものがある。世界トップクラスの科学者や技術者を中国国内の大学や研究機関に招致するというものだ。破格の好待遇に釣られ、アメリカ司法当局から起訴されて有罪判決を受けた元ハーバード大学教授が、今では中国に渡り、研究所の所長...
記事全文を読む→50歳に見える…鈴木亜美の肌劣化でわかった「激辛党」「炭水化物抜き」の深刻ダメージ
鈴木亜美が、1月11日放送の「上田と女が吠える夜」(日本テレビ系)で唐辛子への異常なこだわりを告白した。
「健康オタク女の健康法」なるテーマで、鈴木は「人一倍、健康に気を使いすぎる、絶対に死にたくない健康オタク女」として、安藤和津、いとうあさこ、大久保佳代子、瀧内公美らとともに登場。
鈴木は周囲の芸能人が軒並みスレンダーなことから、仕事絡み以外では炭水化物を摂らない生活を送っている。さらにこだわりの健康法として、激辛料理を食べていることを明かすと、
「私はカプサイシンが大好きで。唐辛子を毎日、一瓶くらい使ってますね」
とコメントしたのである。するとモニターには、真っ赤な味噌汁の画像が。視聴者から「あり得ない!」と悲鳴が上がったのは、言うまでもない。テレビウォッチャーが語る。
「鈴木はこれまでにも自身のYouTubeチャンネルで激辛料理を実食する動画を何本もアップしており、激辛好きの間で話題になっていました。しかし健康のことを考えれば、激辛料理よりもむしろ、きちんと炭水化物を摂取するべきで、冷ややかに見る向きも多い」
しかも最近の鈴木については、こんな指摘も上がっている。
「肌艶もよくはなく、無理矢理メイクでごまかしているのが垣間見えるため『まだ40歳なのに、50歳ぐらいに見える』などと厳しい声が出ているのも頷けます。今の彼女が子育てに仕事に忙しいのは分かりますが、せめて人並みの食生活を送ることを考えた方がいいのでは」(健康ライター)
「あみーゴ旋風」も、今は昔。話題作りが必要な鈴木には「ビジネス辛党」との疑惑も浮上しているが、ヤリすぎには注意した方がいいのでは。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スポーツの歴史にはしばしば、監督やコーチと選手の「師弟愛」がクローズアップされる。しかし、師が放ったひと言をきっかけに、長年培ってきた関係に終わりが告げられることに。それが2003年11月16日、名伯楽の小出義雄監督が「Qちゃん」こと高橋尚...
記事全文を読む→ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→元ウェザーニュースキャスターの檜山沙耶が、2026年7月31日正午をもってオフィシャルサイト「Hiyama Saya Official Site」を閉鎖すると発表した。有料会員は同時刻に自動退会となり、年額会員には残期間分が月割りで払い戻さ...
記事全文を読む→

