新宿・歌舞伎町では近年、外国人観光客がホストクラブを訪れるケースが増えている。アニメやドラマをきっかけに「日本独自の文化を体験したい」というニーズが広がり、ホストクラブを観光コンテンツとして楽しむ旅行者は珍しくなくなった。 しかしその一方で...
記事全文を読む→50歳に見える…鈴木亜美の肌劣化でわかった「激辛党」「炭水化物抜き」の深刻ダメージ
鈴木亜美が、1月11日放送の「上田と女が吠える夜」(日本テレビ系)で唐辛子への異常なこだわりを告白した。
「健康オタク女の健康法」なるテーマで、鈴木は「人一倍、健康に気を使いすぎる、絶対に死にたくない健康オタク女」として、安藤和津、いとうあさこ、大久保佳代子、瀧内公美らとともに登場。
鈴木は周囲の芸能人が軒並みスレンダーなことから、仕事絡み以外では炭水化物を摂らない生活を送っている。さらにこだわりの健康法として、激辛料理を食べていることを明かすと、
「私はカプサイシンが大好きで。唐辛子を毎日、一瓶くらい使ってますね」
とコメントしたのである。するとモニターには、真っ赤な味噌汁の画像が。視聴者から「あり得ない!」と悲鳴が上がったのは、言うまでもない。テレビウォッチャーが語る。
「鈴木はこれまでにも自身のYouTubeチャンネルで激辛料理を実食する動画を何本もアップしており、激辛好きの間で話題になっていました。しかし健康のことを考えれば、激辛料理よりもむしろ、きちんと炭水化物を摂取するべきで、冷ややかに見る向きも多い」
しかも最近の鈴木については、こんな指摘も上がっている。
「肌艶もよくはなく、無理矢理メイクでごまかしているのが垣間見えるため『まだ40歳なのに、50歳ぐらいに見える』などと厳しい声が出ているのも頷けます。今の彼女が子育てに仕事に忙しいのは分かりますが、せめて人並みの食生活を送ることを考えた方がいいのでは」(健康ライター)
「あみーゴ旋風」も、今は昔。話題作りが必要な鈴木には「ビジネス辛党」との疑惑も浮上しているが、ヤリすぎには注意した方がいいのでは。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
サッカー王国ブラジルが北中米W杯で3大会連続、ベスト16で姿を消した。W杯では優勝がミッションの国としては「惨敗」という結果だ。これでヒートアップしているのが、日本代表・塩貝健人である。ブラジルとの決勝トーナメント初戦直前に「(ブラジルは)...
記事全文を読む→プロバスケットボールNBAでレーカーズとの契約が終了し、フリーエージェントとなっていた八村塁は、同じくロサンゼルスを本拠にするクリッパーズに、2年総額2800万ドル(約45億円)で移籍した。大リーグでいうところの、名門ドジャースを飛び出して...
記事全文を読む→今年は例年より遅い開催となる7月28日、29日のプロ野球「マイナビオールスターゲーム」。ファン投票選出選手の発表が7日7日に行われ、セ・リーグ投手(先発部門)に選ばれたのは、ここまで10勝している阪神・高橋遥人を僅差で抑えた、首位争いをする...
記事全文を読む→

