20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→巨人・岡本和真「ショートもできる」でスキャンダル王・坂本勇人「追い落とし」の現実味
2月1日に宮崎での春季キャンプをスタートさせた巨人で、新キャプテンの岡本和真が絶好調な動きを見せた。
守備練習での軽快なフットワークを見た中田翔が「おー、動けてる、キャップ!」と声をかけると「8キロ減や、8キロ減!」。ダイエットの成果を、どや顔でアピールだ。
川相昌弘コーチとマンツーマンのゴロ捕球練習では「オッケー、グッド!それくらいの手捌きができたらショート守れるよ」と絶賛された岡本。「高校の時に一度、背番号6を背負いました」と、満更でもない表情なのだった。
この様子はYouTubeチャンネル〈読売ジャイアンツ〉で即日公開されたのだが、今季の岡本は昨年の不振からの一変があるのか。
岡本がレギュラーをつかんだ18年からの5年間で、昨年は本塁打数、打点、打率が最も低い数字。
「それは守備にも表れており、失策数8は20年以来のワーストでした」(スポーツライター)
岡本の守備については、野球解説者の江川卓氏も触れており、キャンプ前日にYouTubeチャンネル〈江川卓のたかされ〉で、
「守備が非常に上手な人なんですけど、(昨シーズン)左右の動きの悪さっていうのを僕は感じたので、彼の中でもう一歩動けなかったな、っていうことを実感してるんじゃないかなと思うんですよね」
中絶強要などのスキャンダルにまみれた坂本勇人には、ショートの守備の衰えが指摘される。それにとって代わるのでは、と思わせるほどの守備力が復活すれば、おのずと打撃も本来の数字へと戻るのではないか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

